【アメトーーク】神回どうした品川まとめ!感想や評判は?東野幸治は企画発案!

アメトーークで東野幸治さんが企画の発案をした「どうした品川」が神回だと言われています。神回とまで言われる「どうした品川」ですが、視聴者の感想や評判はどのようなものなのでしょうか?数々の「品川祐ヒストリー」が語られた「どうした品川」についてまとめました。

【アメトーーク】神回どうした品川まとめ!感想や評判は?東野幸治は企画発案!のイメージ

目次

  1. 1【アメトーーク】どうした品川とは
  2. 2どうした品川の感想や評判は?
  3. 3どうした品川は東野幸治が企画発案
  4. 4どうした品川の品川祐ヒストリー【Part1】
  5. 5どうした品川の品川祐ヒストリー【Part2】
  6. 6どうした品川で品川祐と庄司登場
  7. 7どうした品川の様な神回企画に今後も期待

【アメトーーク】どうした品川とは

人気バラエティ番組のアメトーークにて「どうした品川」という回が放送されたのは2012年9月13日です。アメトーークではさまざまなテーマを元にしてトークが繰り広げられる人気バラエティ番組で、これまでにも数々の面白い回が放送されてきました。

そんな中でもこの「どうした品川」の回は内容の面白さから神回と呼ばれている回となっています。「どうした品川」を観たかったけれど見逃したという人は、このまとめを見るとどのような内容の回だったのかということが分かるでしょう。見逃した人はこのまとめを読んでみてください。

どうした品川の番組の概要

アメトーークの「どうした品川」の回は、お笑いコンビの品川庄司の品川祐さんに関するヒストリーを語るという回です。品川祐さんにゆかりのある人たちが、品川祐さんとは一体どのような人なのかをさまざまなエピソードと共に紹介していきます。

「どうした品川」の回に出演したのは品川庄司の2人以外には、有吉弘行さんや陣内智則さん、インパルスの板倉俊之さん、千鳥の2人などが出演しています。

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どうした品川の感想や評判は?

「どうした品川」の回はアメトーークの中でも非常に盛り上がって評判の良い回だったということで神回と呼ばれていますが、実際に「どうした品川」を観た人たちはどのような感想を抱いているのでしょうか?「どうした品川」を実際に観た人たちの感想や評判などが気になるところです。

「どうした品川」の感想や評判を調べてみたので、「どうした品川」を実際に観た人たちの感想や評判などを紹介していきます。神回と呼ばれるほどの「どうした品川」が世間ではどのような評価をされているのか見ていきましょう。

批判的な感想がほぼ無い人気

実際に「どうした品川」の回を観た人の感想や評判について調べてみると「最近のアメトーークの中ではずば抜けて面白い」「アメトークの「どうした品川」の回は死ぬほど面白い」「泣くほど面白かった」などといった感想が見受けられました。

「どうした品川」の回に対する評判についてはこのようなコメントが溢れており、全体的な「どうした品川」の感想や評判としては「面白かった」というコメントが多くて批判的な感想はほとんどないと言えるほど評判が良いようです。

神回と呼ばれる面白さが話題に

インターネット上でも「面白かった」という感想が多い「どうした品川」の回は、やはり世間でも神回と呼ばれるだけあって、良い感想を持っている人がたくさん居ます。

あまりの面白さから良い評判・感想が絶えない「どうした品川」は、やはりアメトーークの中においても神回だと呼ばれていることにも納得することが出来ますね。アメトーークの中において神回と称される「どうした品川」を観て爆笑した人がかなり居たということが分かりました。

どうした品川ファンの評価は?

アメトーークの数ある企画の中でも神回と言われる「どうした品川」が放送された後には、インターネット上では「お腹を抱えて爆笑した」「こんなにもイジってもらえて品川祐さんは幸せ者」「結局みんな品川祐さんのことが好きだと分かった」などといった絶賛の声がたくさん上がっていました。

もちろんすべての人が絶賛していた訳ではなく中には、嫌われている品川祐さんがイメージアップを図ったのではないかと勘繰る意見や、必死過ぎて見ていられないなどといった厳しい意見も上がっていました。「どうした品川」の回にはさまざまな反響があったということですね。

どうした品川は東野幸治が企画発案

アメトーークの中で神回と呼ばれるほど評判の良い「どうした品川」は、東野幸治さんが企画の発案をしました。

「どうした品川」は神回と言われるほど良い感想や評判が続出している回なので、この「どうした品川」を発案した東野幸治さんも凄いということで話題になっています。ここからはそんな東野幸治さんのプロフィールなどを紹介していきます。

東野幸治のプロフィール

「どうした品川」の企画を考えた東野幸治さんのプロフィールを紹介します。「どうした品川」の発案者である東野幸治さんは、1967年8月8日生まれで兵庫県宝塚市出身です。

東野幸治さんは高校生時代の1985年、吉本興業のオーディションに参加して合格したことがきっかけとなって芸人になりました。

東野幸治さんが芸人になったときはお笑いブームが終了し、新しいムーブメントを起こすことを目的として吉本興業が行っていたオーディションの一環のラジオ番組に東野幸治さんは出演しています。

番組に出演すれば豪華な商品がプレゼントされるということで友人から誘われたことがきっかけとなって出たようです。しかし実際にもらうことが出来たのはボールペンだったのだとか。このオーディションにはリットン調査団も参加していたそうです。

一時期大学受験をすることを決めて芸人を休業するものの受験に失敗したことがきっかけとなって、東野幸治さんは芸人としての活動に力を入れるようになったそうです。

若手時代の東野幸治さんは心斎橋筋2丁目劇場を主な活動場所にして、司会をダウンタウンが務める番組「4時ですよ〜だ」などといった番組に出演していました。

「4時ですよ〜だ」の放送開始当時には素人の参加者の募集の告知をする役だけでしたが、徐々に東野幸治さんは頭角を現してきて、番組が終了する最後の半年間は今田耕司さんたちと一緒に司会をするほどまでに成長します。

今となっては「行列のできる法律相談所」や「ワイドナショー」などといった数々の番組で司会を務めるようになっています。

東野幸治が企画発案

司会者としても活躍している東野幸治さんは、アメトーークで最初から「どうした品川」の企画を推していた訳ではありません。

東野幸治さんは「浜田雅功ファミリー」や「CD出したことある芸人」などといった企画のプレゼンを最初は行っていました。

アメトーークで情熱注ぐ企画どうした品川を発表

最初は他の企画のプレゼンをしていた東野幸治さんでしたが、アメトーークでどうしても実施したい企画があると言い出し、その企画が神回となった「どうした品川」でした。

「どうした品川」を推す東野幸治さんは、他のどの企画よりもこの「どうした品川」をやりたいと一所懸命にプレゼンします。アメトーークにおけるプレゼン大会は、視聴者から寄せられた票の数で実際に企画が行われるプレゼンが決定されるという仕組みになっています。

プレゼン大会にて1位に輝くことが出来た企画は今までには絶対に放送されており、東野幸治さんがプレゼンした「どうした品川」は見事に1位を獲得することが出来て、東野幸治さんの念願が叶いました。

「どうした品川」が獲得することが出来た票の数は78594票という驚異の数字で、今までにアメトーーク内で獲得した票の数ではこれまでの企画に大差をつけて歴代1位になりました。絶対に品川祐さんのことを紹介したいという東野幸治さんの情熱が伝わって、このような結果が出たのではないでしょうか?

東野幸治さんが情熱的にプレゼンしたことによって放送された「どうした品川」の回ですが、品川祐さん本人としては東野幸治さんに対して、有難いと思っているということをラジオ番組の中で語っています。

しかしながら、感謝している半面腹が立っている部分もあるのだとか。有難いという気持ちと腹が立つという怒りが混ざり合って大きなお世話だという気持ちもあると言って、その場の笑いを誘っていました。

ときどき毒づきながらも品川祐さんは、「どうした品川」の回が無ければ今の自分はないと語っており、精神的に楽になることが出来たということも明かしていました。

「どうした品川」は神回と呼ばれ視聴者からの評判も良かった伝説的な回ですが、「どうした品川」の主役である品川祐さん自身にも良い影響がたくさんあったようで、東野幸治さんには感謝しているといった複雑な心境を告白しています。

そのような品川祐さんに対して華丸大吉の博多大吉さんは、ひな壇で一所懸命に喋っていると「おしゃべりクソ野郎」と呼ばれ、態度を改めると「どうした品川」と言われる品川祐さんは一体どうしたら良いのだろうというコメントをしました。

品川祐さんを擁護するコメントを発した博多大吉さんは、品川祐さんに対して好意的なのだそうです。博多大吉さんが拠点を福岡にして活動していた時期に、事務所の先輩後輩などといった枠を越えてたくさんの芸能人たちに福岡の美味しいお店を教えて接待をしたのだとか。

接待が終わった後には、お礼の言葉とともに「東京か大阪に(博多華丸大吉が)来たときにはお返しをさせてください」といった言葉を言う人はたくさん居たものの、実際に博多華丸大吉の2人が仕事で東京や大阪などに行くと誰も相手をしてくれず、目をそらされたそうです。

そのような扱いを受けて博多大吉さんは非常に悔しい思いをしたそうですが、唯一品川庄司の2人がご飯に連れて行ってくれたと明かしています。東京で美味しい食べ物屋さんに連れて行ってもらったと語り、品川庄司の2人の義理堅さを賞賛しました。

しかしながら後日談としては、品川庄司の2人はそのときお金が無かったそうで、当時の品川庄司のマネージャーにお金を借りて博多華丸大吉の2人をご飯に連れて行ったそうです。

お金を借りてまでご飯に連れて行ってくれた品川庄司の2人なので、博多大吉さんとしてはいつまでも品川庄司の2人の味方でいようと心に決めたのだとか。

好感度が低いなどと言われる品川祐さんですが、義理堅い部分も持っていることが分かりました。しかし本当に嫌われていたらアメトーークで「どうした品川」という企画が行われることも無かったのではないでしょうか?

「どうした品川」という企画が実施されたのも、表舞台では見えないところで品川祐さんがいろいろな人に優しく接しているからでしょう。

どうした品川の品川祐ヒストリー【Part1】

ここからは「どうした品川」の中で放送された品川祐さんに関するヒストリーを紹介していきます。「どうした品川」の回においては「品川祐ヒストリー」なるものが放送されており「品川祐ヒストリー」では品川祐さんの今までの活躍などを東野幸治さんなどがまとめて紹介しています。

この「品川祐ヒストリー」が非常に面白かったということで世間でも評判になっており、アメトーークで語られた品川祐さんの情報に関して知りたい人は「品川祐ヒストリー」は見逃せません。

品川祐ヒストリー①人気上昇のギラギラ期

「品川祐ヒストリー」の中で語られた中にギラギラ期という時期があります。品川祐さんには大きく分けて3つの時期がこれまでにあったと言われており、その時期によって品川祐さんの状態が変わるということを東野幸治さんが言っていました。

最初に紹介するギラギラ期とは品川祐さんが芸人としてデビューしたての若手の頃のことを指しており、野望を持ってかなりギラギラとしていたのだとか。

ギラギラ期を過ごしていた品川祐さんは、1995年にお笑いコンビの「品川庄司」を組み、1996年になるとコンビでデビューを果たします。デビュー後には品川庄司の2人はロンドンハーツなどといった人気バラエティ番組の前説を経験してテレビ番組にも次第に出演していきます。

ギラギラ期には「品川庄司は品川祐」発言騒動も

「品川祐ヒストリー」におけるギラギラ期を過ごしていた品川祐さんは、「今の品川庄司は品川祐」「お前らは全員敵」などといった過激な発言をしていたのだそうです。そのような過激さもあって、レギュラー番組を降板になったこともあったのだとか。

品川祐ヒストリー②文化人として活動した調子ノリ期

「品川祐ヒストリー」には調子ノリ期という時期があり、ギラギラ期にてレギュラー番組を降板せざるを得ない状況になるなどして痛い目にあった品川祐さんは、その後には調子ノリ期に入ったと東野幸治さんが紹介しました。

調子ノリ期という時期には、品川祐さんがお笑い芸人として活動をするのではなくて文化人としての活動をスタートした時期だったそうです。

品川ヒロシ名義で著書出版

「品川祐ヒストリー」での調子ノリ期においては品川祐さんは品川ヒロシ名義で著書を出版しています。品川祐さん本人の中学生時代の経験を元にして書いた「ドロップ」を出版し、この本が大ヒットしたことで品川祐さんは本に関係のある活動をするときには「品川ヒロシ」という名前で活動するようになっていました。

名前を使い分けることに関して東野幸治さんは「調子に乗っている」と言って笑いを誘っています。しかもこの時期の品川祐さんは番組の中で他の人のトークの時間を横取りしてプロデューサーから叱られたこともあったそうなので、この時期でも品川祐さんは痛い目にあっています。

どうした品川の品川祐ヒストリー【Part2】

アメトーークでの「どうした品川」の「品川祐ヒストリー」はまだまだ続きます。ここからはいよいよ企画のタイトルにもなっている「どうした品川」状態になっている品川祐さんの様子が語られます。

品川祐ヒストリー③どうした期

調子ノリ期を越えていよいよ「どうした期」に突入した品川祐さん。「品川祐ヒストリー」における最後の時期のどうした期は、品川祐さんがお笑い芸人の活動ではなく「品川ヒロシ」として文化人の活動が目立つという時期です。

相方の庄司と殴り合い大喧嘩騒動

このどうした期ではバラエティ番組に出たときも品川祐さんが全然面白くないことに関して、相方の庄司智春さんが指摘すると、品川祐さんが逆切れして殴り合いの喧嘩に発展したことがあったそうです。

品川ヒロシとして更に活動を広げる

どうした期では着々と「品川ヒロシ」名義の活動の幅を広げていった品川祐さん。自身の著書である「ドロップ」が実写映画化され、「漫才ギャング」という小説も実写映画化されて、品川祐さんはまさに文化人としての絶頂期を迎えます。

韓流スターの様なルックスに変化

着実に文化人として活躍していく品川祐さんを見て、周りのお笑い芸人たちは思わず「どうした品川?」と思うようになったそうです。

そのような周りの心配をしり目に品川祐さんは見た目も変わって、まるで韓流スターのような見た目になったということを東野幸治さんは明かしていました。「品川ヒロシ」名義で活動をする品川祐さんは学校で特別講師もしていたのだとか。

どうした品川で品川祐と庄司登場

アメトーークの「どうした品川」では、番組の後半になると品川祐さん本人と相方の庄司智春さんが登場しました。

アメトーークに品川祐本人登場

「どうした品川」では品川祐さんについて東野幸治さんを始めとして、他にもひな壇芸人たちが語っていましたが、番組の後半には品川祐さん本人が登場します。

「どうした品川」に出た品川祐さんはそのときには怪我で骨折しており、その姿を見て出演者たちが「どうした品川!」という言葉を心の底から放ったため笑いが起きました。

まさに番組のテーマとマッチした姿で登場した品川祐さんは、実は裏で放送内容を見ていたそうです。それぞれの時期が紹介されたわけですが、すべてが批判的な内容で紹介されたため、良い時期が無いということが悲しくなったそうです。

悲しむ品川祐さんに対して、有吉弘行さんが追い打ちをかけるように「腰抜け隠居野郎」と強烈なあだ名をつけます。骨折している上に批判ばかりされ、さらにはひどいあだ名もつけられてそのときの品川祐さんはまさに踏んだり蹴ったりな状態だったと言えます。

品川祐さんはこれまでに調子に乗り過ぎたために、世間からのバッシングも受けることになってさらにSNSでも頻繁に叩かれるようになり、すっかり心が折れてしまった結果SNSも利用しなくなったと語っていました。

以前は毒舌と軽快なトークでさまざまな番組で活躍してきた品川祐さんも、アメトーークの「どうした品川」に出演したときにはすっかりしょんぼりしてしまい、さらには有吉弘行さんからは腰抜け呼ばわりされてしまう始末。

品川祐さんはこれまでのような勢いはすっかり失ってしまい、落ち込んだ様子を見せていました。ちなみに品川祐さんは現在はTwitterの更新をしています。しかし、これまでにバッシングを受けてきたからか「悪口は言わないで」と注意書きをしています。

相方の庄司も登場

しょんぼりしてテンションが低くなってしまった品川祐さんを助けるため、相方の庄司智春さんが番組内で登場します。庄司智春さんは筋肉が売りの芸人としてさまざまなバラエティ番組に出演し、品川祐さんとは反対に好感度が高いと言われています。

品川祐と庄司の坊主頭に衝撃

庄司智春さんは品川祐さんとは正反対のキャラクターが世間にウケて人気が出ました。そんな庄司智春さんは品川祐さんに以前の姿に戻ってもらいたいということで、品川祐さんは散髪をすることになります。

品川祐さんの髪を散発して坊主頭にするということでしたが、庄司智春さんも品川祐さんと同じく坊主頭になってスタジオに帰ってきます。坊主頭になった品川祐さんに注目が集まるのかと思いきや、薄毛が進んでM字ハゲになった庄司智春さんのほうに注目が集まってしまいました。

坊主頭になって以前の自分に戻った品川祐さんは、話題を全部庄司智春さんに持っていかれ、美味しいところを取られてしまいます。結局品川祐さんにとっては良いことが一つもないままアメトーークの「どうした品川」は終了しました。

品川祐さん本人にとっては踏んだり蹴ったりな内容の「どうした品川」の回でしたが、さまざまなエピソードや最後のオチなど、視聴者にとっては面白いと思うポイントが数多くあったことから「どうした品川」に対する好意的な感想がたくさん見受けられます。

「どうした品川」では当事者である品川祐さん本人が散々な目に遭ったことが視聴者の笑いを誘い、結果的に神回となったと言えるでしょう。品川祐さんはまさに身体を張って笑いを取ったと言っても過言ではありません。

アメトーークは楽しいトークテーマの回が非常に多いことで人気のバラエティ番組となっていますが、その中でも「どうした品川」の評判の良さは群を抜いているのではないでしょうか?

どうした品川の様な神回企画に今後も期待

アメトーークの「どうした品川」という回について紹介しました。アメトーークにおいて「どうした品川」の回は神回と呼ばれ、良い評判が多い人気の回だということで話題になりました。「どうした品川」を見ると、品川祐さんがどのような人なのかよく分かることでしょう。

まさに品川祐さんのファンにとってアメトーークの「どうした品川」の回は必見の回だと言っても過言ではありません。「どうした品川」で語られる「品川祐ヒストリー」は番組の中でも特に熱を帯びて語られている部分なので、そこを観て爆笑した視聴者は多かったようです。

アメトーークは「どうした品川」以外にも評判の良い回が数多く放送されており、今後も面白い回が放送されることを期待することが出来るバラエティ番組です。これから先「どうした品川」と同じくらいかそれ以上に面白い神回が放送されることを期待している人は多いのではないでしょうか?

今後もさらに面白くなっていきそうなアメトーーク。人気バラエティ番組のアメトーークから、今後も目が離せませんね!

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