【アメトーーク】仮面ライダー芸人第3弾までの評判や感想は?

アメトーークで大好評の「仮面ライダー芸人」の回ですが、第3弾放送後の評判や感想はどのようなものなのでしょうか?「仮面ライダー芸人」では歴代の仮面ライダーシリーズの比較や「仮面ライダーエグゼイド」の格好いい主題歌などを紹介しているのでファンは必見です。

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目次

  1. 1【アメトーーク】仮面ライダー芸人
  2. 2仮面ライダー芸人第3弾までの評判や感想
  3. 3仮面ライダー芸人第3弾の出演者
  4. 4仮面ライダー芸人第3弾の内容【Part1】
  5. 5仮面ライダー芸人の内容【Part2】
  6. 6仮面ライダー芸人の動画や俳優達
  7. 7仮面ライダー芸人は大評判で出演者も豪華

【アメトーーク】仮面ライダー芸人

人気番組のアメトーークの「仮面ライダー芸人」とは、仮面ライダーが好きな芸人たちが集って、歴代の仮面ライダーに関するプレゼンを行うというものです。「仮面ライダー芸人」の回はこれまでに第1弾から第3弾まで実施されています。「仮面ライダー芸人」の第3弾は2017年11月26日に放送されています。

仮面ライダー芸人第3弾の番組の概要

アメトーークの「仮面ライダー芸人」第3弾は、これまでに放送された「仮面ライダー芸人」第1弾と第2弾に引き続き、仮面ライダーが好きな芸人たちが集結して、自分が紹介したいと思ったテーマを用いて歴代の仮面ライダーに関することをプレゼンしました。

第3弾は昭和の仮面ライダーと平成の仮面ライダーの比較をしたり、見どころを紹介したりするという内容になっています。さらに豪華な特別ゲストたちも登場して「仮面ライダー芸人」第3弾は大盛り上がりとなりました。

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仮面ライダー芸人第3弾までの評判や感想

アメトーークの「仮面ライダー芸人」はこれまでに第1弾から第3弾まで放送されていますが、世間での評判や感想はどのようなものなのでしょうか?

第3弾まで放送されている「仮面ライダー芸人」なので、視聴者の感想や評判などが気になる人も多いことでしょう。「仮面ライダー芸人」の評判や感想などを調べてみました。

第1弾の放送から人気炸裂

アメトーークの「仮面ライダー芸人」は第1弾が放送されたときから評判がよく、かなりの反響がありました。第1弾放送直後から「仮面ライダー芸人」の第2弾を放送してい欲しいという感想がたくさん上がっていました。

第2弾は初回からわずか4ヶ月で放送

第1弾の放送からたったの4ヶ月後に「仮面ライダー芸人」の第2弾が放送されました。こんなにも早く第2弾が放送されたということで、如何に「仮面ライダー芸人」の評判が良かったかということが分かりますね。

第3弾の評判や感想は?

第2弾は初回からわずか4ヶ月で放送ということは、それだけ人気が高い企画だということでしょう。満を持して放送された「仮面ライダー芸人」の第3弾ですが、評判や感想が気になるところです。視聴者の評判や感想は一体どのようなものなのだったのでしょうか?

ネット上の評判や感想

芸能人からの評判も良かったアメトーークの「仮面ライダー芸人」の第3弾。「手裏剣戦隊ニンニンジャー」に出演した、オスカープロモーション所属の俳優・中村嘉惟人さんも「面白かった」という感想を言っています!

「手裏剣戦隊ニンニンジャー」に出演した中村嘉惟人さんからしてみれば、アメトーークで
「手裏剣戦隊ニンニンジャー」の話題も取り上げて欲しいようですね。

テレビドラマから舞台、ミュージカルと幅広く活躍する青二プロダクション所属の俳優・戸谷公人さんもアメトーークの「仮面ライダー芸人」を絶賛する感想を述べています。

戸谷公人さんは2009年に放送された「仮面ライダーディケイド」に出演しているので、アメトーークの「仮面ライダー芸人」の第3弾の放送を観て、また仮面ライダーシリーズに出演したくなったようです。

アメトーークの「仮面ライダー芸人」の評判を調べてみると、「仮面ライダー芸人」の回は人気が高いようです。インターネット上でも「何回でもこの回を放送してほしい」「歴代の作品をまとめた回だけでなく一作品ずつを取り上げた回も見たい」といった感想もありました。

中には、アメトーークで仮面ライダーを初めて知ったことから、仮面ライダーに興味を持ち始めた人も居るようです。さまざまな良い感想が見受けられたアメトーークの「仮面ライダー芸人」は、全体的に見て評判が良かったと言えるでしょう。

仮面ライダー芸人第3弾の出演者

アメトーークの「仮面ライダー芸人」の第3弾に出演した人が気になる人も多いのではないでしょうか?「仮面ライダー芸人」の第3弾の出演者たちを紹介します。

第3弾の出演者①塚地武雅

塚地武雅さんは仮面ライダーを始めとする特撮ヒーローが大好きなのだそうです。そんな塚地武雅さんの所属事務所はプロダクション人力舎で、お笑いコンビのドランクドラゴンを鈴木拓さんと組んで各方面で活躍中です。

塚地武雅さんはお笑い芸人として活躍しているだけでなく、俳優としてもテレビドラマや映画などに出演しており、演技力の高さが評価されています。塚地武雅さんが俳優として出演した代表作品には「裸の大将」や「ハンサム★スーツ」などがあります。

第3弾の出演者②土田晃之

太田プロダクション所属の土田晃之さんは、お笑いタレントとして活躍する以外にもコメンテーターや司会などを務めることもあり、幅広く活躍しています。雛壇芸人としてさまざまなバラエティ番組に出演することもあり、番組を盛り上げるようなコメントを発します。

土田晃之さんは仮面ライダーが好きなだけでなく、他にもガンダムやアイドル好きということで有名で、自分のことをオタク芸人だと称するほどです。アメトーークでは「家電芸人」としても活躍しました。

第3弾の出演者③竹若元博

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の竹若元博さんは、お笑いコンビのバッファロー吾郎を組んでいます。仮面ライダーの他にもプロレスや釣り、ドラゴンボールにジョジョの奇妙な冒険なども好きということで、さまざまなジャンルにおいて豊富な知識を持っています。

第3弾の出演者④田中卓志

ワタナベエンターテインメント所属の田中卓志さんは、お笑いコンビのアンガールズとして活躍中です。有吉弘行さんのTwitterにも事あるごとに登場する田中卓志さんは世間では「キモイ」などと言われることも多いですが、レディーファーストな一面なども持っており、性格が良いことで知られています。

田中卓志さんは仮面ライダーの他にも、自身の出身県の球団の広島カープが好きなのだそうで、田中卓志さんは地元愛が強いようです。2016年には広島大学アンバサダーにも就任しています。

第3弾の出演者⑤棚橋弘至

プロレスラーとして活躍する棚橋弘至さんは新日本プロレス所属で、新日本プロレスを代表するエースだと言っても過言ではありません。そんな棚橋弘至さんは仮面ライダーが大好きです。

棚橋弘至さんは自身の決めゼリフの中には、仮面ライダーから引用したものが多いので、かなりの仮面ライダー好きだということが分かります。

第3弾の出演者⑥しいはしジャスタウェイ

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のしいはしジャスタウェイさんは、御茶ノ水男子というコンビを結成しています。仮面ライダーを始めとする特撮ヒーローが大好きで、スーツアクターの経験者です。そんなしいはしジャスタウェイさんはすべての戦隊のレッドの変身ポーズを行えるそうです。

第3弾の出演者⑦篠宮暁

オジンオズボーンというお笑いコンビを結成している篠宮暁さんは松竹芸能所属で、仮面ライダーの他にもウルトラマンなどといった特撮ヒーローが好きなのだそうです。ウルトラマンのフィギュアもコレクションしているそうです。

スペシャルゲスト①陣内智則

よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のピン芸人の陣内智則さんは、コントを披露するほかにも司会などといった仕事もこなしています。

藤原紀香さんとの離婚を周りからイジられることが多い陣内智則さんは、2017年6月にフジテレビアナウンサーの松村未央さんと結婚しており、2018年10月には第1子となる女児が誕生しました。

スペシャルゲスト②瀧本美織

スターダストプロモーション所属の瀧本美織さんは、主に女優やタレントなどとして活躍しています。若手女優としてたくさんのテレビドラマや映画などに出演しており、バラエティに富んだ役柄にチャレンジしています。

スペシャルゲスト③犬飼貴丈

アメトーークの「仮面ライダー芸人」ではライダー俳優がこれまでに出演していましたが、第3弾では「仮面ライダービルド」にて主演を務めた犬飼貴丈さんが登場しました。

仮面ライダー芸人第3弾の内容【Part1】

仮面ライダー芸人第3弾の内容に関してこれから紹介していきます。まずはPart1ですがPart1では、歴代の昭和と平成の仮面ライダーの比較や歴代から現在の仮面ライダーの撮影術などについてです。

歴代昭和仮面ライダーから平成版の比較

アメトーークの「仮面ライダー芸人」の第3弾では昭和の仮面ライダーと平成の仮面ライダーの比較をしながら、昭和も平成どちらの時代の仮面ライダーもそれぞれに素晴らしいところがあるといった内容を出演者たちが語りました。

CGが魅力の平成仮面ライダーについて

平成の仮面ライダーの凄いところというと、CG技術が高いということが挙げられました。歴代の仮面ライダーと比較しても、やはり平成の仮面ライダーシリーズにおいてはCG技術が格段にアップしていることが分かります。

特にCG技術が向上していることがよく分かるのが変身シーンです。昭和の仮面ライダーシリーズにおいては変身をするときにはポーズをしてベルトが回り、画面が切り替わった後にはライダーに変身しています。

平成の仮面ライダーシリーズになるとCG技術をかなり駆使しています。特に「仮面ライダーW」では変身シーンに格好いいCGが使われているのが特徴です。必殺キックなどを繰り出したときでも、身体が真っ二つに割れるという技が出ます。

第3弾の特別ゲストの犬飼貴丈さんが主演を務めた「仮面ライダービルド」ではうさぎと戦車の2つを掛け合わせ、主人公が前後から2つのパーツに挟まれて変身するというもの。陣内智則さんが今川焼きのようだとツッコミを入れていますが、そんな変身が出来るのもCG技術があるからこそです。

昭和の仮面ライダーシリーズでは不可能な見事なCG処理を平成の仮面ライダーシリーズでは用いています。今後も仮面ライダーシリーズはますます進化していきそうですね。

しかしながらもちろん昭和の仮面ライダーシリーズにも、平成の仮面ライダーシリーズには無い良さというものがあると言えます。歴代の仮面ライダーシリーズも見どころ満載だと言っても過言ではありません。

歴代から現在までの撮影術

歴代の昭和の仮面ライダーシリーズにおいてはCGを使っていない分、いろいろな工夫をして撮影をしていることが分かりました。歴代の昭和の仮面ライダーシリーズの中のひとつの「仮面ライダーアマゾン」では、敵に噛み付くという攻撃をします。

噛み付く攻撃を受けた敵の身体から緑色の液体が流れてくるシーンは迫力があります。必殺技である大切断を繰り出すときには手のカッターのひれの部分で敵を切りつける訳ですが、紙工作みたいになった四方に散った怪人を見た出演者は爆笑していました。

そのようにして手作り感満載のシーンを観ることが出来るのも、昭和の仮面ライダーシリーズの良いところなのではないでしょうか?また、爆破シーンの工夫も凄いことが分かりました。「仮面ライダーV3」においてはバイクでV3が走っているすぐそばで爆発が起きます。

一見すると当たってるようにすら見える大量の火薬量は、歴代の昭和の仮面ライダーシリーズならではだと言っても過言ではありません。「仮面ライダー芸人」を観て、歴代の昭和の仮面ライダーシリーズと平成の仮面ライダーシリーズを比較すると非常に面白いことが分かった視聴者も多かったのではないでしょうか?

歴代昭和仮面ライダーの魔法の言葉

歴代の昭和の仮面ライダーシリーズには魔法の言葉があるということをアンガールズの田中卓志さんがプレゼンしました。気になる魔法の言葉というのは「そのとき不思議な事が起こった」というナレーションだそうです。

敵の罠に引っかかってしまい、ピンチを迎えた仮面ライダーBLACK RXがその言葉が流れるや否や変身してピンチをすり抜けるというもの。しかし不思議だという根拠については説明がありませんでした。

仮面ライダー芸人の内容【Part2】

ここからは仮面ライダーシリーズのアクションシーンや「仮面ライダーエグゼイド」の主題歌に関することなどを紹介していきます。

フォームの変化やアクションシーン

平成の仮面ライダーシリーズには、いろいろなフォームチェンジが存在しています。このフォームチェンジというものはライダーがさらなるパワーアップをすることを目的にしてさまざまなフォームに変身するというものになっています。

「仮面ライダー芸人」の第3弾のゲストである犬飼貴丈さんが主演を務める「仮面ライダービルド」の中においてもフォームチェンジを行っています。バリエーション豊富で、中には奇想天外なフォームチェンジも。

仮面ライダーエグゼイド主題歌「EXCITE」

仮面ライダーシリーズを語るにあたって主題歌も欠かすことが出来ない要素だと言えるでしょう。「仮面ライダー芸人」では昭和の仮面ライダーシリーズと平成の仮面ライダーシリーズの主題歌にも焦点を当てています。

平成の仮面ライダーシリーズの主題歌の特徴は英語を繰り返すということで「仮面ライダーエグゼイド」では三浦大知さんが「EXCITE」という主題歌を歌っており、サビでは「EXCITE」を繰り返しており、非常にクールで格好いい印象の歌になっています。

「仮面ライダーエグゼイド」の主題歌が格好いい一方で、昭和の仮面ライダーシリーズにおける主題歌では擬音を繰り返すのが特徴です。

「仮面ライダーアマゾン」の副主題歌になると、やたらと「ダダダ」を繰り返しており「仮面ライダースーパー1」の副主題歌を聴いてみると「えい」をひたすら繰り返していました。

上の動画は三浦大知さんが歌う「仮面ライダーエグゼイド」の主題歌ですが、この「仮面ライダーエグゼイド」の主題歌は歴代の仮面ライダーシリーズの中でもかなり格好いいという感想が多いです。

仮面ライダーに興味が無い人でも「仮面ライダーエグゼイド」の主題歌は一度聴いてみる価値の有る歌だと言えるでしょう。

この「仮面ライダーエグゼイド」の主題歌は海外のスーパーマーケットで流れていたという情報もあるので、もしかすると「仮面ライダーエグゼイド」の主題歌は海外でも人気なのかもしれません。

気になる人は「仮面ライダーエグゼイド」や「仮面ライダーアマゾン」などの歌を聴き比べてみると面白いかもしれませんね。

昭和仮面ライダー「おやっさん」キャラ

昭和の仮面ライダーシリーズには「おやっさん」というキャラクターが居ます。このキャラクターを演じているのは小林昭二さんで、それぞれのライダーの傍にいる協力者という設定になっています。

おやっさんは昭和の仮面ライダーシリーズにおける名物キャラクター的な存在でしたが、実は平成の仮面ライダーシリーズにもおやっさんが出ているという話が「仮面ライダー芸人」の中で出ました。

そのおやっさんが何と「仮面ライダーエグゼイド」に出ているとのことです。「仮面ライダーエグゼイド」におけるおやっさんは博多華丸さんです。博多華丸さんは「仮面ライダーエグゼイド」の中で鏡灰馬役を演じています。

登場する怪人の進化

怪人も進化しているということでスポットが当てられており、平成の仮面ライダーシリーズからは「仮面ライダーエグゼイド」の仮面ライダークロノスにスポットが当てられました。仮面ライダークロノスは時間を止めることが出来、自分がピンチになると時間を止めます。

昭和の仮面ライダーシリーズからは「仮面ライダーV3」のデストロンの幹部のヨロイ元帥が紹介されます。ヨロイ元帥は自分の甲羅を外して投げるという原始的な攻撃を繰り出すため、スタジオでは大爆笑が起きました。

意外な登場人物やショッカー

歴代の仮面ライダーシリーズの中には意外な登場人物もたくさん居ます。「仮面ライダー555」では怪人役として綾野剛さんが出演していたのです。また「仮面ライダードライブ」ではドランクドラゴンの塚地武雅さんが出演していることが分かりました。

怪人役を演じた塚地武雅さんが劇中で自身の持ちネタをモチーフにした技を使っており、スタジオの出演者たちも盛り上がっていました。劇場版の「仮面ライダーエグゼイド」では棚橋弘至さんが出演しているので「仮面ライダー芸人」の出演者も結構仮面ライダーシリーズに出ているということですね。

最後のコーナーではスタジオ内にショッカーが乱入するという演出がありました。アンガールズの田中卓志さんがさらわれますが、仮面ライダーアマゾンと仮面ライダービルドが助けに来ます。

仮面ライダー芸人の動画や俳優達

「仮面ライダー芸人」の中では、思わず出演者たちがツッコミを入れた動画が流れました。その動画を見つけたので実際に観てみましょう。また、歴代の仮面ライダーシリーズに出演した俳優なども紹介します。

絶対バイクから降りない仮面ライダー芸人動画

平成の仮面ライダーシリーズにおいても凄いバイクアクションがあり、それは「仮面ライダークウガ」の中で観ることが出来ます。バイクに乗ってクウガが怪人を追いかけるのですが何故かバイクから降りずに、バイクに乗ったまま階段を昇ったり降りたりします。

「仮面ライダー芸人」の中でそのシーンが流れて出演者全員で観るのですが、バイクに乗って動きにくそうに怪人を追いかける姿に対してスタジオからは「降りろ!」というコメントが絶えませんでした。「仮面ライダー芸人」では仮面ライダーのネタ的な部分もしっかりと押さえています。

仮面ライダー出身の人気俳優

今の仮面ライダーシリーズはイケメン俳優たちの登竜門と言っても過言ではありません。これまでに仮面ライダーに出演していた人気俳優と言えば、菅田将暉さんや竹内涼真さんを始めとして、他にも福士蒼汰さんや佐藤健さんなどが居ます。

さまざまなイケメン俳優が出演してきた歴代の仮面ライダーシリーズ。今後の仮面ライダーシリーズもイケメン俳優が続々と出演することでしょう。これからの仮面ライダーシリーズからも目が離せませんね。

仮面ライダー芸人へのコメントも話題に

アメトーークの「仮面ライダー芸人」の番組の終盤になると仮面ライダーシリーズで敵役に扮した意外な人物などが紹介され、その中で劇場版の「仮面ライダー電王」に陣内智則さんが出演したことが分かりました。しかし陣内智則さんが見せた演技は、宮迫博之さんが「クソ大根」と呼ぶほどのものでした。

クソ大根呼ばわりされてしまった陣内智則さんは「仮面ライダー芸人」の放送終了後には、上のツイートを投稿しています。

このコメントに対して励ましのコメントも数多く寄せられる中で、陣内智則さんの演技を見て笑ったというコメントや演技が上手くなると浮気を隠すのが上手くなるから駄目だという、過去をいじるようなコメントなども殺到しました。

陣内智則さんが「仮面ライダー電王」で見せた演技に対するコメントが数多く寄せられたという点に関しても、如何にアメトーークの「仮面ライダー芸人」の反響が大きかったかということが分かります。

陣内智則さんが「仮面ライダー電王」に出演したのは10年以上も前なので、もしかすると陣内智則さんの演技も進化しているかもしれません。

仮面ライダー芸人は大評判で出演者も豪華

アメトーークの「仮面ライダー芸人」の第3弾に関して紹介しました。「仮面ライダー芸人」第3弾の中ではさまざまな熱いトークが繰り広げられて面白いエピソードなどもあって、視聴者からの評判もかなり良かったようです。

アメトーークを観てこれまでに仮面ライダーシリーズをほとんど知らなかったけれど、興味が湧いたという人も多いのではないでしょうか?大人気の「仮面ライダー芸人」の第4弾を期待している視聴者もたくさんいるので、いつか「仮面ライダー芸人」の続編を観ることが出来る日がくるかもしれません。

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