真木よう子の水着などグラビア画像は?濡れ場も?

真木よう子さんは2020年10月に38歳の誕生日を迎えますが、20代の頃と変わらない美しさで賛嘆され続けています。そんな真木よう子さんの水着グラビア画像・水着以外のグラビア画像をご覧下さい。映画などで演じた濡れ場シーンの解説もあります。

真木よう子の水着などグラビア画像は?濡れ場も?のイメージ

目次

  1. 1真木よう子のプロフィール
  2. 2真木よう子の水着グラビア画像
  3. 3真木よう子の水着以外のグラビア画像【Part1】
  4. 4真木よう子の水着以外のグラビア画像【Part2】
  5. 5真木よう子のセミヌードグラビア画像
  6. 6真木よう子の濡れ場も話題!
  7. 7真木よう子の水着などグラビア画像は破壊力満点

真木よう子のプロフィール

・愛称:不明
・本名:金森蓉子
・生年月日:1982年10月15日
・年齢:37歳(2020年5月現在)
・出身地:千葉県印西市
・血液型:A型
・身長:160cm
・体重:非公表
・活動内容:女優、歌手
・所属グループ:なし
・事務所:そよかぜ、レプロエンタテインメント
・家族構成:長女

真木よう子の経歴

真木よう子さんは1982年10月15日に千葉県印西市で生まれました。兄と2人の弟に囲まれて育ったのだそうです。小学5年生の時に映画『REX 恐竜物語』で同年代の安達祐実さんが主演していたのを観て、将来自分も芸能界に入りたいと思い始めました。

そして中学3年の時、両親に仲代達矢さんが主宰する俳優養成所『無名塾』に入り芸能人になりたいと相談し、父親の猛反対を押し切って芸能界に入る許可を得たのでした。そして中学卒業後に応募者1000人の中から選ばれて無事入塾し、2年目に初舞台を踏んで女優生活をスタートさせました。

仲代達矢さんと誤解から仲違いしてしまい、2000年に退塾しましたが、その後も女優活動を順調に続け、2006年に映画『ゆれる』で7つの映画賞を受賞して脚光を浴び、翌年に放映されたドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』でブレイクを果たしました。

事務所との泥沼騒動とは

経歴に続いて、真木よう子さんと所属事務所の泥沼騒動に触れておきます。2018年1月に真木よう子さんが所属事務所を独立してフリーランスになった事がニュースになりました。その際に「事務所との関係が泥沼化したためにフリーになった」という噂が流れたのです。

発端は、2017年に真木よう子さんを襲った数々のトラブルでした。主なトラブルは、主演したドラマ『セシルのおもわく』で視聴率が上がらなかった事、真木よう子さんの写真集をコミケで売る事を巡ってネットで炎上した事です。

更に、11月には出演が決まっていた映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』を体調不良を理由に降板するという災難が続きました。これらのトラブルに関して、所属事務所が真木よう子さんを全くフォローしなかった事に真木よう子さんが大きく失望したのです。

2017年の相次ぐトラブルだけではなく、それまでにも所属事務所との間の信頼関係が揺らぐ出来事があった事から、真木よう子さんが所属事務所との契約を更新しなかったのだ、と巷で噂になったのでした。

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真木よう子の水着グラビア画像

真木よう子さんの水着グラビアを探したところ、真木よう子さんは2003年に発売されたオムニバス写真集『LIP』と、2007年に発売された写真集『月刊真木よう子』でしか水着グラビアを披露していない事が判明しました。そんな真木よう子さんが公開した貴重な水着グラビアをご紹介します。

水着グラビア画像【浴衣とビキニで妄想】

真木よう子さんの水着グラビア画像1枚目【浴衣とビキニで妄想】をご覧下さい。ビキニの上に同じ柄の浴衣を身に着けている真木よう子さんです。ショートという髪型のせいか、顔だけみるとボーイッシュに見えます。

しかしうつむき加減の物憂げな表情、そして豊満な胸元というアンバランスの魅力で、一層魅力的なグラビアに仕上がっています。すっぴんのように薄いメイクなのに、言葉をなくすほどの艶っぽさを漂わせていました。

水着グラビア画像【海辺の見返り美人】

真木よう子さんの水着グラビア画像2枚目【海辺の見返り美人】をご覧下さい。海辺に佇んでいる真木よう子さんです。青いビキニの下に赤いパレオを身に着け、身体は海に向けながら顔をカメラ側に傾けていました。

薄く微笑んでいるような、あるいは無表情を決めているような、とらえどころのない神秘的な表情も魅力的で、まさに【見返り美人】です。この頃の真木よう子さんのヘアスタイルはショートが主流でしたが、少年ぽさと女性らしさの共存しているところが良いと大好評でした。

水着グラビア画像【谷間ざわめくショット】

真木よう子さんの水着グラビア画像3枚目【谷間ざわめくショット】をご覧下さい。砂浜にぺたりと座り込み、腰から下が波に漬かっている真木よう子さんです。髪をアップにしているため、少年ぽさが感じられる前の2枚とは別人のように雰囲気が違っています。

紫色のセクシーなビキニ姿ですが、Fカップの胸がこぼれそうになっているところが、ファンの間で好評だった1枚でした。細くて長い手足も美しく、本当にスタイルが良い方なのだと改めて感じさせます。

真木よう子の水着以外のグラビア画像【Part1】

真木よう子さんの水着グラビアに続いて、真木よう子さんの水着以外のグラビア画像を2章に分けてご紹介します。女優として活躍を続けている真木よう子さんですが、優れた容姿と均整の取れた素晴らしいスタイルと持っている独特の雰囲気という財産によって、モデルとしても大成したのではないかと言われています。

水着以外のグラビア画像①

真木よう子さんの水着以外のグラビア画像1枚目をご覧下さい。青いキャミワンピースを身に着けている真木よう子さんですが、水着のようにも見えるデザインでドキッとさせられます。紫色の上着を半分脱いでいるというシチュエイションでしょうか?

少し挑戦的な流し目でカメラを見据えている真木よう子さんは、ショートヘアではありますが、決してボーイッシュには見えません。表情があまりにも蠱惑的だからかも知れません。肌の美しさにも目を奪われる1枚です。

水着以外のグラビア画像②

真木よう子さんの水着以外のグラビア画像2枚目をご覧下さい。黒いビスチェを着た真木よう子さんの斜め後ろから撮影された1枚です。ビスチェの紐はふくよかだとボンレスハムの如く食い込んでしまう事があるのですが、細身の真木よう子さんにはそんな心配は無用です。

セミロングの髪を無造作に後ろで束ね、首だけカメラ側に向けて自分の右腰の辺りを見下ろしている真木よう子さんには、「大人の色香」という単語が似つかわしいです。普段より濃い目のメイクもよくお似合いです。

水着以外のグラビア画像③

真木よう子さんの水着以外のグラビア画像3枚目をご覧下さい。2015年4月28日に発売された『サンデー毎日』GW合併号の表紙グラビアを飾った時の真木よう子さんです。この頃の真木よう子さんはショートヘアでした。

前髪も短く切っているところが愛らしいのですが、全体の雰囲気を見ると、やはり愛らしいと言うよりも麗しいという表現の方がふさわしいようです。飾り気のない白いカットソーが、真木よう子さんの女性らしさを更に引き立てていました。

水着以外のグラビア画像④

真木よう子さんの水着以外のグラビア画像4枚目をご覧下さい。黄色を基調としたパレオを身に着けている真木よう子さんです。髪をアップにしているせいもあり、顎の線の美しさと首の細さ、そして鎖骨の綺麗なラインが際立っています。

このパレオを身に着けて撮影されたグラビアは他にも数枚あるのですが、斜め前方をぼんやりと見つめているこの真木よう子さんのグラビアが、その中でも特にファンの間で評価が高かったようです。

水着以外のグラビア画像⑤

真木よう子さんの水着以外のグラビア画像5枚目をご覧下さい。これまでにご紹介したグラビア画像とは一転して楚々とした雰囲気の和服姿の真木よう子さんです。白い着物を身に着け、扇を広げた真木よう子さんは、上品でかつ教養の高い良家の賢夫人にしか見えません。

見た目の年齢も、普段の真木よう子さんよりも良い意味で上に見えます。グラビアとして撮影されたものではなく、ドラマか映画の一シーンのような、物語を想像させられる1枚でした。

真木よう子の水着以外のグラビア画像【Part2】

真木よう子さんの水着以外のグラビア画像【Part1】に続いて【Part2】をご紹介します。【Part2】では真木よう子さんの顔がアップになっているグラビア画像を主体にしました。真木よう子さんの整った顔立ちと、生き生きとした表情をお楽しみ下さい。

水着以外のグラビア画像⑥

真木よう子さんの水着以外のグラビア画像6枚目をご覧下さい。窓際に立つ真木よう子さんです。真木よう子さんの場合、同じショートヘアという髪型にしていても、ボーイッシュに見える時と女性らしく見える時があり、見ていて飽きません。

流し目でカメラを見ているグラビアも多いのですが、挑むような眼差しが多い中、このグラビアには年上の先輩然とした優しさが感じられます。ショートにした髪と白に紺のストライプが入ったセーターのバランスが、快活そうな印象を与えるグラビアでした。

水着以外のグラビア画像⑦

真木よう子さんの水着以外のグラビア画像7枚目をご覧下さい。黒のスーツを着て佇む真木よう子さんです。6枚目でご紹介した真木よう子さんより5歳位若い就活中の女子にも見えるグラビアです。服装のせいでしょうか?

グラビアの撮影時期は不明なのですが、このグラビアを撮影した時の真木よう子さんの実際年齢自体が若かったのかも知れません。真木よう子さんのヘアスタイルには様々なバリエーションがありますが、このウルフカットもとても可愛らしく似合っています。

水着以外のグラビア画像⑧

真木よう子さんの水着以外のグラビア画像8枚目をご覧下さい。真木よう子さんは2010年から伊藤園のタリーズコーヒーのCMに出演しているのですが、このグラビアは、放映された幾つかのパターンの中の1シーンを切り取ったものです。

こんな可愛らしい笑顔でコーヒーを差し出されたら、コーヒーが苦手で飲めない人でも、思わず受け取って飲み干してしまいそうです。真木よう子さんの撮影は様々な場所で行なわれていますが、「夜の街は特に似合う」と語っているファンもいました。

水着以外のグラビア画像⑨

真木よう子さんの水着以外のグラビア画像9枚目をご覧下さい。こちらは2005年9月に上映された映画『サマータイムマシン・ブルース』で伊藤唯役に扮していた時の真木よう子さんです。

長く伸ばした髪を風になびかせている真木よう子さんに、眼鏡がとても良く似合っています。オシャレタイプな女性ではないのですが、きりりとした雰囲気をかもし出しており、この映画での真木よう子さんが特に好きだというファンも少なくありません。

水着以外のグラビア画像⑩

真木よう子さんの水着以外のグラビア画像10枚目をご覧下さい。こちらの画像もグラビアとして撮影されたのではなく、ドラマもしくは映画の1シーンのようです。紺のセーターを身に着けた真木よう子さんが、斜め前方を見据えています。

メイクとヘアスタイルが違うだけなのに、これまでご紹介した画像の真木よう子さんとは全く違う人のようです。この画像の真木よう子さんは、いつもよりあどけなく、「まるで少女のように見える」という感想を寄せていたファンもいました。

真木よう子のセミヌードグラビア画像

この章では、真木よう子さんのセクシーなセミヌードグラビア画像をご紹介します。ここでご紹介するのは、2007年に真木よう子さんが撮影したセミヌード画像です。2009年に出産をした真木よう子さんは、2017年7月、Twitterに以下のようにツイートしました。

「子供を生んで授乳して、胸が重力に逆らえず垂れた」と。そんな真木よう子さんですが、現在も素晴らしいスタイルを保っています。趣味のスポーツで鍛えているため、張りのある体つきを維持できるのでしょう。

写真集『月刊真木よう子』でセミヌードを披露

真木よう子さんは、初めて出した単独の写真集『月刊真木よう子』でセミヌードを披露し、ファンに歓声を上げさせました。『月刊真木よう子』は2007年2月13日に発売されましたが、それから12年が経過した2019年8月30日、『別冊月刊真木よう子Noise』を出版しています。

『別冊月刊真木よう子Noise』は『月刊真木よう子』に掲載したグラビアに未掲載グラビアを加えたスペシャルエディション版で、『月刊真木よう子』を入手できなかった人にとっては待望の写真集でした。

セミヌードグラビアに対するファンの声

『月刊真木よう子』と『別冊月刊真木よう子Noise』に掲載された真木よう子さんのセミヌードグラビアに対するファンの声を集めました。多くは「綺麗!」「欲しかったから別冊の発売大歓迎!」といった喜びの声です。

他にも「普通のヘアヌード写真集よりも出来栄えがいい」「身体張っている」「写真集でますます好きになった」「胸が大きいのにそれ以外が細過ぎ」「マンガの女性キャラのような素晴らしいスタイル」といった賛辞が並んでいます。

ただ、『月刊真木よう子』と『別冊月刊真木よう子Noise』はエロティックな効果を狙って撮影されているため、「もっときれいに撮って欲しかった」という女性の感想があるなど、一部には不評もありました。

『月刊真木よう子』セミヌードグラビア画像①

『月刊真木よう子』セミヌードグラビア画像1枚目をご覧下さい。真木よう子さんが、胸を両手で覆い隠しているグラビアです。真木よう子さんは長年スリーサイズと胸のカップを非公表にしていました。しかし、2017年に出産と授乳によって胸が垂れた事を告白した時に「Fカップ」だと明かしました。

真木よう子さんの手は決して小さくはないのですが、その手でも覆い隠せないほどFカップの胸はボリュームがあるのだという事が判るグラビアです。真木よう子さんの顔つきは、大きすぎる胸を持て余しているようにも見えます。

『月刊真木よう子』セミヌードグラビア画像②

『月刊真木よう子』セミヌードグラビア画像2枚目をご覧下さい。『月刊真木よう子』の見開きページをファンの方が投稿したものです。左右の真木よう子さんはそれぞれ違うヘアスタイルなのですが、悩ましげな表情と豊満な胸は共通しています。

『月刊真木よう子』にはこちらの画像のように白い液体が画像の効果として加えられているのですが、これについてはファンの間でも賛否が分かれていました。

『月刊真木よう子』セミヌードグラビア画像③

『月刊真木よう子』セミヌードグラビア画像3枚目をご覧下さい。白いショーツだけを身に着けた真木よう子さんが木製のドアの前に立っているグラビアです。こちらにも白い液体の画像効果が加えられており、胸の中心を隠しています。

セピア色に色調補正してある事が、真木よう子さんの美貌と素晴らしいスタイルと肌のきめ細かさを一層美しく見せる効果を与えています。ファンの間でも特に評価が高い1枚でした。

『月刊真木よう子』セミヌードグラビア画像④

『月刊真木よう子』セミヌードグラビア画像4枚目をご覧下さい。3枚目でご紹介したグラビアと同じ場所で、立ち位置だけを少し変えて撮影したものです。3枚目と同様に胸の中心を白い液体の画像効果で隠していました。

このセピア色の色調で撮ったグラビアのシリーズは、ファンがお気に入りの1枚としてTwitterやブログに投稿しているのを散見しました。このヘアスタイルも真木よう子さんのヘアスタイルの中で特に人気があるようです。

その他セミヌードグラビア画像【お龍編】

『月刊真木よう子』に掲載されたセミヌードグラビアの次は、真木よう子さんがNHK大河ドラマ『龍馬伝』で龍馬の妻・お龍を演じた時の1カットをご覧下さい。

坂本龍馬が襲撃を受けたシーンの直前で、この後お龍は裸のまま夫に急場を知らせに行く事になります。大河ドラマなので勿論ヌードはほとんど見られないのですが、それでも十分に色っぽい一場面でした。

真木よう子の濡れ場も話題!

女優活動で素晴らしい功績を積み重ねている真木よう子さんですが、出演した映画の中で何度か濡れ場シーンを演じてきました。この章では、真木よう子さんの濡れ場シーンがある映画をご紹介します。観た事のない作品があれば鑑賞してみてはいかがでしょうか?

女優魂を放つ濡れ場も話題に

真木よう子さんの演技力は撮影現場でも世論でも高く評価されていますが、その中でも「女優魂を放つ濡れ場シーンが凄い」と話題を集めています。濡れ場シーンを演じた女優は数多いのですが、真木よう子さんの濡れ場シーンは「群を抜いて迫力がある」と賞賛されてきているのです。

濡れ場の代表格と言えば映画『ベロニカは死ぬことにした』

真木よう子さんが演じた濡れ場の代表格と言われているのは、2005年2月に公開された真木よう子さんの主演映画『ベロニカは死ぬことにした』です。パウロ・コエーリョさんの同名の小説が原作です。映画では舞台を日本に置き換えて制作されました。

この映画で、真木よう子さんは初めてヌードシーンを演じた事でも注目を集めました。真木よう子さんがブレイクする以前の映画なのですが、この映画での体当たりの演技によって真木よう子さんのブレイクが誘発されたと言っても良いでしょう。

映画の評価はそれほど高いとは言えないのですが、真木よう子さんを始めとした俳優の演技が素晴らしかった点では評価されています。濡れ場シーンにも定評がありました。

映画『ゆれる』のオダギリジョーとの濡れ場も

次にご紹介するのは、2006年7月に公開された映画『ゆれる』です。オダギリジョーさん主演の映画で、東京で写真家として活動している青年・猛が久しぶりに帰った故郷で遭遇した事故をめぐる物語です。原作を執筆した西川美和さんが監督と脚本を担当しました。

真木よう子さんは主人公・猛の昔の恋人で、現在は香川照之さん演じる猛の兄・稔が経営するガソリンスタンドで働いている女性を演じました。冒頭でオダギリジョーさんと濃厚な濡れ場シーンを展開しますが、その翌日不慮の死を遂げる、という役割です。

この映画での演技で、真木よう子さんは2006年11月に第30回山路ふみ子映画賞の新人女優賞を獲得しました。これが、真木よう子さんが初めて受賞した女優賞です。それだけに見応えのあるシーンですので、この機会に是非ご覧下さい。

オダギリジョーとは

ここで、映画『ゆれる』で真木よう子さんと濡れ場を演じたオダギリジョーさんの経歴をご紹介します。オダギリジョーさんは1976年2月16日に岡山県津山市で生まれました。1999年に舞台『DREAM OF PASSION』で俳優デビューしたのが芸能人生のスタートです。

真木よう子さんと共演した映画『ゆれる』では、日本アカデミー賞の優秀主演男優賞と高崎映画祭の優秀主演男優賞を受賞しました。この映画以外の作品においても演技力を高く評価されており、数々の映画賞を獲得しています。

映画『さよなら渓谷』の濡れ場は?

続いてご紹介するのは、2013年に公開された映画『さよなら渓谷』です。吉田修一さん原作の小説の映画化作品で、平凡な夫婦の背景に潜んだ秘密と、その愛について描いた作品でした。秘密を抱えた主人公夫婦を、真木よう子さんと大西信満さんが演じています。

この映画は夫婦の愛を軸にした映画なので、ラブシーンは当然あり、真木よう子さんは夫役の大西信満さんと激しい濡れ場を演じました。この映画では、椎名林檎さんが書き下ろした主題歌『幸先坂』を真木よう子さんが歌った事も話題になっています。

この映画において、真木よう子さんは日本アカデミー賞の最終週女優賞を始め、TAMA映画賞・報知映画賞・山路ふみ子映画賞・ヨコハマ映画祭・日刊スポーツ映画大賞キネマ旬報ベスト・テンで主演女優賞を受賞しました。

真木よう子の水着などグラビア画像は破壊力満点

美人女優・真木よう子さんの水着などのグラビアを中心にご紹介しましたが、真木よう子さんのグラビア画像は本当に破壊力満点でした。子供を生んで体型が崩れた事を嘆いていた真木よう子さんですが、今後もこういった美しいグラビアや1シーンを見せて下さる事を期待しましょう。

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この記事のライター
fuyuhome
漫画とゲームが好きです。 最近は古いドラマを発掘して観るのにはまっています。 昔の俳優、今の俳優、どちらも違う...

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