永野芽郁のUQモバイルのCMが可愛い!各verを動画で紹介!

永野芽郁さん、深田恭子さん、多部未華子の3人が出演するUQモバイルのCMが、着用しているメガネや衣装も含めて可愛いと注目されています。この記事では永野芽郁さんが出演するUQモバイルの各verのCM動画をご紹介致しますので、この機会に是非ご覧ください。

永野芽郁のUQモバイルのCMが可愛い!各verを動画で紹介!のイメージ

目次

  1. 1永野芽郁さんのプロフィール
  2. 2永野芽郁さんのUQモバイルのCMが可愛い!
  3. 3永野芽郁さんのUQモバイルのCM動画【最新Ver別】
  4. 4永野芽郁さんのUQモバイルCM動画【過去Part1】
  5. 5永野芽郁さんのUQモバイルCM動画【過去Part2】
  6. 6永野芽郁さんのUQモバイルCMのメガネや衣装ブランド
  7. 7永野芽郁さんのUQモバイルCMの美脚オーラ
  8. 8永野芽郁さんのUQモバイルCM動画はメガネ姿など衣装も可愛い

永野芽郁さんのプロフィール

モデル時代から同世代女子の圧倒的な支持を受け、本格的に女優となって注目されるようになってからは多くの男性ファンをも魅了し、今や話題の若手女優の一人となった永野芽郁さん。ネット上にもその笑顔に癒されると絶賛の声が多く寄せられています。

そんな永野芽郁さんが注目されるきっかけともなったUQモバイルのCM。その各verを動画でご紹介する前に、永野芽郁さんのプロフィールと経歴をご紹介致します。

・愛称:めいちゃん、メイメイ、なが~の、永野丸、めい姫、めいたそ、メイプル
・本名:永野芽郁(ながの・めい)
・生年月日:1999年9月24日
・年齢:19歳(2019年8月現在)
・出身地:東京都
・血液型:AB型
・身長:163㎝
・体重:不明
・活動内容:女優、ファッションモデル
・所属グループ:なし
・事務所:スターダストプロモーション
・家族構成:父・母・兄

永野芽郁さんの経歴

永野芽郁さんは、小学校3年生の時、吉祥寺で買い物中にスカウトされたことをきっかけに芸能界にデビューします。デビュー作品となったのは、2009年に公開され、水野美紀さんのアクションが話題となった映画『ハード・リベンジ、ミリーブラッディバトル』です。

2010年にはドラマ『ハガネの女』で吉瀬美智子さん演じる主人公の小学生時代、2013年には大河ドラマ『八重の桜』で佐藤みゆきさん演じる山川常盤の少女期を演じました。

永野芽郁さんは子役の傍らモデルとしても活動し、2010年からは2013年までファッション誌『ニコ☆プチ』のレギュラーモデル、2013年6月から2016年3月までは『nicola』のモデル(通称:ニコモ)、2016年から2019年までは『Seventeen』のモデルを務めました。

2019年4月30日発売の『Seventeen』6月号を以てモデルを卒業すると、今後は女優に専念することを周囲に明かしています。

永野芽郁さんの本格的な女優初作品となったのは、2015年公開の映画『俺物語!!』です。永野芽郁さんはオーディションを勝ち抜いて、ヒロインの座を勝ち取りました。

同年には、これまでに堀北真希さん、新垣結衣さん、川口春奈さん、広瀬アリスさん、広瀬すずさんらが務め、「女優の登竜門」とされる「全国高等学校サッカー選手権大会」の11代目応援マネージャーに就任しました。

2016年には、こちらも長澤まさみさん、川島海荷さん、黒島結菜さんらが演じ、「若手女優の登竜門」と見なされている「カルピスウォーター」の13代目CMキャラクターに抜擢され、2019年現在も務めています。

UQモバイルのCMシリーズが放送開始したのも2016年の事で、「UQのCMで三女役をしている子は誰?」と永野芽郁さんが注目されるきっかけになりました。

永野芽郁さんの人気・知名度を一挙に全国区に広げるきっかけとなったのが、永野芽郁さんが高校を卒業した2018年4月から放送されたNHK連続テレビ小説『半分、青い』です。

永野芽郁さんは約2,400人が参加したオーディションを勝ち抜き、主人公・楡野鈴愛役に抜擢されると、幼少期に左耳が聴こえなくなったという難しい役柄を見事に演じました。

2019年1月期には菅田将暉さんが主演を務め、「朝礼体操ダンス」が話題となったドラマ『3年A組‐今から皆さんは、人質です-』に出演し、ヒロインで学級委員長を務める茅野さくら役を演じました。

特に最終回で、涙を流すシーンは、「あんな綺麗な涙の流し方あるんだ」「涙の一粒が大きくてキラキラしててダイヤモンドかと思った」と視聴者の心を鷲掴みにしました。

永野芽郁さんの涙する演技は『半分、青い』でも度々話題になっており、夫役を務めた間宮祥太郎さんは「あまりに大粒で、撮影の時に衝撃を受けた」と明かし、「雀の涙と言うが、あれはもう大鷲の涙。永野芽郁凄まじい」と語っています。

弟役を務めた上村海成さんも、直前まで雑談をしていたのに、演技が始まった瞬間に蛇口を捻ったように涙を流す姿を見て、「何が起こっているんだろう?」と驚いたそうです。

難しい演技でも視聴者を魅了する永野芽郁さん。その実力は業界関係者からも高く評価されており、日本映画テレビプロデューサー協会が選定するエランドール賞の新人賞を2019年に受賞しています。

そんな永野芽郁さんは、本人が希望する朝ドラへの再登板も含め、更なる活躍に大きな期待が寄せられています。

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永野芽郁さんのUQモバイルのCMが可愛い!

永野芽郁さんが可愛いと注目を集め、ブレイクする一つのきっかけとなったのが、UQモバイルのCMです。そこで、UQモバイルのCMについてご紹介いたします。

永野芽郁さんの可愛いCMと言えばUQモバイル

永野芽郁さんの可愛いCMと言えば、まず思い浮かぶのがUQモバイルのCMです。UQモバイルは、「au 4G LTE」を利用する仮想移動体通信事業で、KDDIグループの電気通信事業者であるUQコミュニケーションズが沖縄県以外の全国でサービスを提供しています。

KDDIのauブランドに次ぐサブブランドと言う位置づけで、顧客満足度調査「格安SIMアワード2018」の通信速度部門で最優秀を獲得するなど高い満足度を得ています。

UQモバイルのサービスは2018年12月18日に提供が開始され、初代イメージキャラクターはお笑いコンビ・フットボールアワーの後藤輝基さんが務めました。

2016年に放送された最初のCMで起用されたのは、女性ファッション誌『CanCam』で専属モデルを務める堀田茜さんでした。同年10月からは深田恭子さん、多部未華子さんとともに永野芽郁さんが起用され、2019年現在まで続く人気のCMシリーズとなっています。

UQモバイルCMで可愛い三女役の永野芽郁さん

既に知名度の高かった深田恭子さんや多部未華子さんに比べ、まだそこまで知名度が高くはなかった永野芽郁さんは特に「あの子は誰?」と注目される事となりました。

UQモバイルの調査によると、CM放送前に24%だったUQモバイルの認知度は2017年3月時点で89%に達しており、UQモバイルの知名度上昇が永野芽郁さんの知名度上昇に直結する結果となっています。

広瀬すずさんの『ゼクシィ』、新垣結衣さんの『ポッキー』、広末涼子さんの『NTTドコモ ポケベル』など、CMで注目された事がきっかけでブレイクを果たした女優は数知れません。

UQモバイルのCMで、三女役を演じた永野芽郁さんも、このCMをきっかけにブレイクを果たしたと言って決して過言ではありません。

UQモバイルのCMに登場する三姉妹の内、永野芽郁さんが演じる三女は、その大人っぽい見た目とは裏腹にピュアな心を持つという設定のイノセントな魅力を持つ美女で、ちょっと甘えん坊な性格をしているのも特徴の一つです。

『カルピスウォーター』のような爽やかな女子高生姿とは一転して、大人っぽいメイクでクールな表情を見せる永野芽郁さんの新たな魅力が視聴者を魅了しました。

深田恭子さんや多部未華子さんと共演で可愛い三姉妹

UQモバイルのCMは、70年代にヒットしたアイドル、ピンク・レディーの名曲『UFO』が流れると、「UQ!」と声を揃え、歌って踊りだすという独特な世界観を持つのが特徴です。

永野芽郁さんが共演しているのは、いずれも人気と実力を兼ね備え、独特なオーラを放つ深田恭子さんと多部未華子さんです。永野芽郁さんも含め、華のある3人が三姉妹を演じている事でも話題を集めています。

ピンク・レディーは中学・高校の同級生だったミーこと根本美鶴代さんとケイこと桑木啓子さんのデュオで構成されたアイドルで、1970年代後半に活躍しました。

『UFO』は、作詞を阿久悠さん、作曲を都倉俊一さんが務めたピンク・レディーの代表的な楽曲で、第20回日本レコード大賞も獲得しました。アイドル歌手の楽曲がレコード大賞を獲得したのは初めてであった事から、”前代未聞の革命”と言われる程の快挙でした。

長女役の深田恭子さんとは

UQモバイルのCMで三姉妹の長女役を演じているのは深田恭子さん。1982年生まれで、2019年現在36歳ですが、年齢を感じさせない美しさで不動の人気を誇っています。

中学2年生だった1996年に歌手の華原朋美さんに憧れて「ホリプロタレントスカウトキャラバン」を受け、約2万人の応募者の中からグランプリを獲得して、芸能界にデビュー。たちまち「深キョン」の愛称で愛される人気女優となります。

2004年には映画『下妻物語』に出演してロリータの少女を演じ、第59回毎日映画コンクールの主演女優賞を最年少で受賞した他、日本アカデミー賞の優秀主演女優賞にも輝きました。

2018年に出演した『空飛ぶタイヤ』でも日本アカデミー賞の優秀助演女優賞を獲得し、今や押しも押されもせぬ日本のトップ女優の一人です。

深田恭子さんがUQモバイルのCMで演じる三姉妹の長女は、幼少期にはもうすでに親衛隊が存在していたほどのナチュラルボーン系美女で、マイペースな性格をしているのが特徴です。

三女役の永野芽郁さんとの年齢差は実に17歳。そんな年の差があるとは全く感じられないほど姉妹という設定に違和感がありません。その美しさは驚くばかりです。

次女役の多部未華子さんとは

次女役を演じているのが多部未華子さん。1989年生まれの、2019年現在30歳。小学5年生の頃に観劇したミュージカル『アニー』への出演を夢見てオーディションを受け始めたのが芸能界を志したきっかけで、2002年にスカウトされてヒラタオフィスに所属しました。

2003年、映画『HINOKIO』のメインキャストに、オーディションを勝ち抜いて抜擢されると、その演技力の高さが評価されてブルーリボン賞新人賞を受賞します。

2009年にはNHK連続テレビ小説『つばさ』において、約1600人の応募者が集まったオーディションで選出され、主演を務めて話題に。2010年にはエランドール賞新人賞を受賞しました。

2011年1月期のドラマ『デカワンコ』で民放連続ドラマ初主演を果たすなど、実力派女優として高い評価を受けています。

UQモバイルのCMで、多部未華子さんが演じる三姉妹の次女は、持ち前の鋭い洞察力で男心を見抜くインテリジェンス系の美女で、実はママっ子な性格をしています。

多部未華子さん自身が童顔という事もあり、30歳という年齢を感じさせない可愛らしさです。永野芽郁さんとの年齢差は11歳もありますが、深田恭子さん同様、多部未華子さんにも全く違和感と言うものがありません。

永野芽郁さんのUQモバイルのCM動画【最新Ver別】

UQモバイルのCMについてご紹介致しましたが、続いて永野芽郁さんが出演するUQモバイルの可愛いCM動画をご紹介致します。まずは、最新Verの「おねだりVer」「伝えたいことVer」「0円のポーズVer」「引っ越し見送りVer」の4つです。

UQモバイル最新CM動画①おねだりVer

こちらの動画はUQモバイルの公式チャンネルで公開されたWEB限定CM「おねだりVer」で、永野芽郁さんが、「スマホ買って~」とおねだりする内容になっています。

公開される否や、ネット上では「永野芽郁ちゃんの目が綺麗すぎる」「上目遣いは反則っす」「激かわ」と永野芽郁さんの可愛いおねだりにノックダウンされた視聴者からの絶賛コメントが寄せられました。

UQモバイル最新CM動画②伝えたいことVer

上記の動画は、UQモバイルのWEB限定CM「伝えたいことVer」です。チャイムが鳴り響く夕方の廊下で「あ!待って」と呼び止められ、「あなたに1つだけ伝えたいことがあるの」と、まるで告白するかのように話を切り出す永野芽郁さん。

しかし、結果は告白ではなく、UQモバイルの宣伝だったというもの。しかも、1つどころか4つもUQモバイルの宣伝をしてしまいます。

UQモバイル最新CM動画③0円のポーズVer

こちらの動画もWEB限定で公開されたUQモバイルのCM「0円のポーズVer」です。永野芽郁さんが、UQモバイルは学生も家族も基本料0円であることを身体を使って表現している家族を紹介するという内容です。

「0」やイチヨンパの「1480」、UQモバイルの「UQ」を身体で表現する家族に対し、グッジョブポーズやウインクをする永野芽郁さんが可愛いCMです。

UQモバイル最新CM動画④引っ越し見送りVer

最後もWEB限定のCM「引っ越し見送りVer」です。永野芽郁さんは引っ越しで離れていく車を追いかけながら、「絶対に待たないんだから」と告げます。男女の別れの物語かと思いきや、UQの「WiMAX HOME」は回線工事を待たないという事を伝えるものです。

このCMの見所はなんと言っても永野芽郁さんのツインテールです。ネット上でも、可愛いツインテール姿を絶賛する声が多く寄せられています。

永野芽郁さんのUQモバイルCM動画【過去Part1】

永野芽郁さんが出演するUQモバイルの最新CMについてご紹介致しましたが、続いてはこれまでに放送されてきた過去のUQモバイルCM動画をご紹介致します。

まずは、【過去Part1】と題して、「JKになる三女Ver」「家庭設定誕生Ver」「ナース姿Ver」「SNSのパパVer」「長女(深田恭子さん)のひとり暮らしVer」の5つです。

UQモバイルCM動画①JKになる三女Ver

こちらの動画はUQモバイルの「JKになる三女Ver」です。三女役の永野芽郁さんが「パパ、スマホ買って」とおねだりをすると、長女役の深田恭子さんが「必要ないでしょ、子供なんだから」と一蹴します。それに対し、永野芽郁さんは「子供じゃないし」と反論。

続いて、次女役の多部未華子さんが「自分で買えば?大人なんだから」と助言すると、こちらに対しても「大人じゃないし」と反論します。

子供でも大人でもないなら、「じゃあなんなの?」と問われると、「UQ」と言うノリで「JK」と回答するという内容です。子供でも大人でもないJKと言う曖昧な立場をネタにしたユニークさが面白いCMです。

また、ネット上では「JKになる三女」と言うタイトルから三女役を演じる永野芽郁さんの設定年齢が16歳であった事が判明し、大人っぽい見た目とのギャップが話題になりました。

UQモバイルCM動画②家庭設定誕生Ver

こちらは2016年10月25日から放送された「家庭設定誕生Ver」です。「UQモバイル、だぞっ」と題した2019年現在まで続くシリーズの記念すべき最初のCMです。

ソファで寛ぐママ役のピンクガチャ、パパ役のブルームク、三姉妹役の深田恭子さん、多部未華子さん、永野芽郁さんが家族と言う設定で、ピンクレディーの『UFO』に合わせてダンスを披露するインパクトのある内容が大いに話題となりました。

UQモバイルのCMに登場するママ役のピンクガチャとパパ役のブルームクは、あの「ガチャピン」と「ムック」によく似ています。SNS上でもガチャピンとムックの色が変わっている事に対して困惑するという声が上がっています。

しかし、元々、UQモバイルのモバイルルーター「UQ WiMAX」のマスコットキャラクターとして誕生した彼らはガチャピンやムックとは全く別の生き物なのです。

彼らは元々どちらも青い体をしていました。ガチャピンが恐竜の子であるのに対し、ブルーガチャは「青い竜の子」、雪男のムックに対し、ブルームクは「青い鬼の子」です。

その後、UQモバイルの魅力にキュンキュンし、ブルーガチャの体に突然変異が起こり、ピンクガチャになりました。ムックの頭にあるプロペラが体を冷やす為にあるのに対し、ブルームクのプロペラは危険を察知するためのものであることも異なる生物である証です。

UQモバイルCM動画③ナース姿Ver

こちらの動画は、2018年6月1日に公開されたWEB限定CM「ナース姿Ver」です。深田恭子さん、多部未華子さん、永野芽郁さん演じる三姉妹がUQクリニックの医者やナースに扮し、患者であるお笑い芸人のゴー☆ジャスさんのお悩みを解決するという内容です。

永野芽郁さんがゴー☆ジャスさんのネタをもじって「安心(シン)ガポール」を披露する姿が可愛いと注目されました。

UQモバイルCM動画④SNSのパパVer

UQモバイルのCM第三弾となる「SNSのパパVer」です。パパ役のブルームクがSNSにハマっており、アイコンを盛り過ぎていることを三姉妹が突っ込みます。さらにママ役のピンクガチャのアイコンもパパ同様に盛り過ぎであることが発覚するという内容です。

クールな三姉妹の表情とコミカルな内容がとてもシュールだと好評を集め、アイコンに使われていた外国人タレントが所謂「中の人」なのではないかと一時話題になった程です。

UQモバイルCM動画⑤長女(深田恭子さん)のひとり暮らしVer

こちらは、2017年3月に放送開始された「長女(深田恭子さん)のひとり暮らしVer」です。CM冒頭、長女役の深田恭子さんが「この家出るわ」と宣言。多部未華子さんと永野芽郁さんが「あら家出?」「反抗期?」と尋ねると、「じゃなくて一人暮らし」と回答します。

引越し準備の為に会社を休むという話になると、「それって」「つまり」と溜め、「有給」と口を揃えます。「UQ」と「有給」を賭けたダジャレがオチと言うユニークなCMです。

永野芽郁さんのUQモバイルCM動画【過去Part2】

永野芽郁さんが出演するUQモバイルの過去CMについて、まずは【過去Part1】をご紹介致しました。

続いては【過去Part2】としてUQモバイルの「ピンチの次女(多部未華子さん)Ver」「長女(深田恭子さん)の友人Ver」「TryUQVer」「のりかえる長女(深田恭子)Ver」「やみつきVer」という5つのCMをご紹介致します。

UQモバイルCM動画⑥ピンチの次女(多部未華子さん)Ver

UQモバイルのCM第四弾となる「ピンチの次女(多部未華子さん)Ver」。多部未華子さん演じる次女が買い物のし過ぎが原因でピンチに陥るという内容です。

「使いすぎでしょ」「節約したら」と姉妹に突っ込まれ、「してるわよ。ねぇ、ママ」と同意を求めるも、ママ役のピンクガチャからは容赦なく「してない」と切り捨てられ、パパ役のブルームクにも「してない」と言われてしまうという非常にコミカルな内容です。

UQモバイルCM動画⑦長女(深田恭子さん)の友人Ver

2017年3月放送開始の「長女(深田恭子さん)の友人Ver」では、深田恭子さんの友人役としてはるな愛さんが出演しています。「話題のスマホを持っているの」と紹介するものの、「見せてよ、愛のスマホ」と言われても、「それは無理」と言って見せてくれません。

このCMにおける話題のスマホとは、「iのスマホ」の事で、はるな愛さんの「愛」とiのスマホの「i」を賭けたダジャレになっています。

UQモバイルCM動画⑧TryUQVer

こちらは2018年9月に放送開始されたUQモバイルのCM「TryUQVer」です。深田恭子さん、多部未華子さん、永野芽郁さんと言ういつもの三姉妹に加えて、ゲスト出演者として藤原紀香さんが登場。ローラースケーター衣装の藤原紀香さんは必見です。

永野芽郁さんの指の上に載っている蛙がしゃべり始めますが、その声はなんと藤原紀香さん。「紀香が蛙」と「乗り換える」を掛けています。

UQモバイルCM動画⑨のりかえる長女(深田恭子)Ver

UQモバイルのCM第二弾として2016年11月から放送が開始された「のりかえる長女(深田恭子)Ver」。ネイルを乾かしている長女。デートのようですが、その相手は次女が知っている彼氏ではないようで、彼氏を「のりかえる」「のりかえない」と言うやり取りが続きます。

ラストのパパ役ブルームクの衝撃発言にその場の空気が凍り付くのもシュールで面白いと話題になりました。

UQモバイルCM動画⑩やみつきVer

最後にご紹介するのは、「やみつきVer」です。こちらはやみつきになると話題のUQモバイルのCMの中から、特にやみつきになると評判の部分を取り上げ、やみつき部分を増量して再編集したものです。

「SNS」の発音が異常に素晴らしい永野芽郁さんや「UQモバイル、だぞっ」と声を揃えるシーンなどで構成され、やみつき度合いが半端ないとSNSを中心に話題になっています。

永野芽郁さんのUQモバイルCMのメガネや衣装ブランド

UQモバイルのCMでは、「UQ」と声を合わせるシーンや『UFO』に合わせて踊るシーン、CMそのもののコミカルな内容なども注目されていますが、永野芽郁さんら三姉妹が着用している衣装やメガネにも注目が集まっています。

UQモバイルCMのメガネ姿も可愛いと話題に

永野芽郁さんはUQモバイルのCMの中で2度ほどメガネ姿を披露しています。その度に、SNSを中心に永野芽郁さんのメガネ姿が可愛いと話題になりました。

上記の画像で掛けているメガネは黒縁のややもすれば野暮ったい印象を受けるメガネです。桃屋のCMでお馴染みの「ごはんですよおじさん」こと三木のり平さんのメガネに似ているという声もありましたが、そのようなメガネでも可愛いのはさすが永野芽郁さんです。

永野芽郁さん着用のUQモバイルCMのメガネブランドは?

こちらの画像で永野芽郁さんが着用しているメガネは打って変わって、キラキラとした派手なメガネで、そこはかとなくバブリーな雰囲気が漂っています。

これらUQモバイルで永野芽郁さんが着用しているメガネのブランドが気になるという声はSNS上にも多く投稿されています。そこで、UQモバイルのCMで使用されているメガネのブランドについて調べてみましたが、残念ながら特定することはできませんでした。

永野芽郁さんを始め深田恭子さんや多部未華子さんの衣装も調査

UQモバイルのCMでは、永野芽郁さんのメガネだけでなく、三姉妹が着用している様々な衣装についても、SNS上を中心に話題になっています。しかし、これらの衣装についても、メガネ同様、そのブランド名を特定することはできませんでした。

ただ、このUQモバイルのCMで衣装を担当しているスタイリストさんについては亘つぐみさんと言う方であることが判明しています。

亘つぐみさんはファッション誌をはじめ、雑誌、広告、ファッションショー、ドラマなどで活躍する日本を代表するスタイリストです。

恋ダンスで一世を風靡したドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』において、新垣結衣さんが演じた森山みくりを担当した事で一躍脚光を浴びました。特に深田恭子さんから深い信頼を寄せられており、それがきっかけでUQモバイルも担当することになりました。

亘つぐみさんはCMのスタイリストを担当する際には、普通の洋服を着て街に出る時のスタイリングとは考え方そのものが違うために、「枠の中でどれだけフォトジェニックになるか」を凄く大事にしているそうで、そのために裏テーマを設ける事もあるそうです。

UQモバイルのCM「宇宙人の不思議な隣人Ver」では、写真家ピーター・リンドバーグの「ETの宇宙人と一緒にファッション写真を撮る」という世界観が裏テーマになっています。

使用されている楽曲が70年代に活躍したピンク・レディーの『UFO』である事から、UQモバイルのCMにおける衣装も基本的には70年代から80年代のテイストで纏められています。

その中に、亘つぐみさんなりのこだわりとして、「柄は違うけれども同じ花柄」「同じブランドで靴下だけ違う」と言う具合に、必ず何処かに気になるようなポイントが設けられているそうで、そのポイントを探しながらUQモバイルのCMを見るのも一つの楽しみ方です。

永野芽郁さんのUQモバイルCMの美脚オーラ

UQモバイルのCMでは、三姉妹を演じる深田恭子さん、多部未華子さん、永野芽郁さんの美脚も注目されています。

UQモバイルCMの美脚オーラも話題に

こちらの動画はUQモバイルのCM「おトクにしてやるVer」です。デーモン小暮閣下をゲストに迎え、凄く悪そうに良いことを言っているという内容のCMです。

このCMで話題になったのが、三姉妹を演じる深田恭子さん、多部未華子さん、永野芽郁さんの美脚っぷりです。特に、永野芽郁さんのすらりとした脚の長さが注目されました。

深田恭子さんや多部未華子さんのCMでの美脚

こちらはUQモバイルのCM「友近家Ver」です。このCMでも、深田恭子さん、多部未華子さん、永野芽郁さんら三姉妹の美脚っぷりを堪能することができます。

多部未華子さんや永野芽郁さんに比べると筋肉質な体質をしている深田恭子さんだけあって、よく鍛えられたふくらはぎの筋肉が盛り上がっている様子がはっきりとわかります。

年齢を感じさせない美しさを保つ深田恭子さんですが、その秘訣は加圧トレーニング、ダンス、インナーマッスルの強化など様々なトレーニングを取り入れつつ、食事にも気を配るなどストイックに体型維持に努めていることです。

特に2歳から続けている水泳には力を入れていて、自身のファンクラブの名前も「pool」と言うほどです。2001年には「ベストスイマー賞」も受賞しています。

モデル出身の永野芽郁さんのCMで魅せる美脚

上記の動画は、UQモバイルのCM「パパがもらってきた子犬Ver」です。パパがもらってきたという大量の犬も勿論可愛いのですが、やはり三姉妹の美脚に意識を持っていかれてしまうと話題になりました。モデル出身であるだけに、永野芽郁さんの美脚も眩しい限りです。

CM制作時には、監督側からの「脚を強調したい」と言うオーダーを実現するために、亘つぐみさんはタイツ探しに命を賭けたそうです。

UQモバイルのCMで美脚が注目された永野芽郁さんのスタイル維持法は「1日に食べ過ぎないよう腹八分目を意識する」と「炭水化物を摂らない日を設ける」の二つです。

炭水化物を抜くダイエット法が流行した事もありましたが、抜きすぎるのも問題になります。そのため、週に1日ないし2日、炭水化物を摂取しない日を設けるのがスタイル維持には適度だと言われています。

永野芽郁さんのUQモバイルCM動画はメガネ姿など衣装も可愛い

以上、永野芽郁さんが出演するUQモバイルの各verのCM動画をご紹介致しました。マネキンが喋っているかのようなクールな表情、コミカルな内容、往年の名曲『UFO』に合わせたダンスなどやみつきになる要素盛り沢山のUQモバイルのCM。

メガネ姿や衣装も可愛く、美脚も眩しい永野芽郁さんはこのUQモバイルのCMを端緒にブレイクを果たし、人気女優の仲間入りを果たしました。

2019年3月公開の映画『君は月夜に光り輝く』では、発光病という不治の病に侵された女子高生・渡良瀬まみず役を演じ、撮影中に監督が思わず号泣してしまうほどの熱演が高く評価されました。

今後、さらに女優として光り輝いていくであろう永野芽郁さんと、UQモバイルCMの今後の展開。いずれからもますます目が離せません。

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