長嶋一茂の嫁は元ホステス?最低って?現在や実家まで調査!

長嶋一茂さんの嫁が元ホステスだというのは本当でしょうか?嫁の仁子さんが最低だという噂や現在の様子も気になるところです。長嶋一茂さんの嫁の実家や2人の子供についても併せて調査しました。長嶋一茂さんの嫁の仁子さんについて詳しく紹介します。

長嶋一茂の嫁は元ホステス?最低って?現在や実家まで調査!のイメージ

目次

  1. 1長嶋一茂のプロフィール
  2. 2長嶋一茂の嫁は元ホステス!
  3. 3長嶋一茂の嫁が最低との噂の真相
  4. 4長嶋一茂の嫁の現在
  5. 5長嶋一茂の嫁の実家について
  6. 6長嶋一茂の嫁の仁子は元ホステスで実家は鹿児島県

長嶋一茂のプロフィール

・愛称:一茂
・本名:長嶋一茂
・生年月日:1966年1月26日
・年齢:53歳(2019年7月現在)
・出身地:東京都大田区
・血液型:B型
・身長:181cm
・体重:90kg
・活動内容:元プロ野球選手、元読売ジャイアンツ野球振興アドバイザー、タレント、スポーツキャスター、野球評論家、俳優、空手家
・所属グループ:なし
・事務所:ナガシマ企画
・家族構成:父(長嶋茂雄)、母(長嶋亜希子)、嫁(仁子)、子供、妹(長島三奈)、弟(長島正興)

長嶋一茂の経歴

長嶋一茂さんの嫁について紹介する前に、まずは長嶋一茂さんの経歴について詳しく見ていきましょう。長嶋一茂さんといえば、プロ野球に多大な貢献をした長嶋茂雄さんの息子ということでも有名です。

野球は小学生の頃からしていたそうですが、マスコミや父の長嶋茂雄さんの関係者がつきまとってきてしまうということもあり、一時は辞めてしまったそうです。ただ、父と同じ立教高等学校に進学したときに再び野球を始めたのだそうです。

高校時代の長嶋一茂さんは持ち前の才能を発揮し、高校2年の時には4番を任されるまでになっていました。ただ、悲願の甲子園出場はならなかったようで、長嶋一茂さんは高校卒業後は立教大学に進み、さらに野球を続けました。

そして、大学卒業後の1986年、長嶋一茂さんはドラフト会議でヤクルトスワローズから指名を受け、入団することになります。この時の契約金は8000万円、年俸は840万円だったそうです。

ヤクルトスワローズでプロ野球デビューした長嶋茂雄さんは、長嶋茂雄さんの息子ということで大きな注目を集めました。ただ、周りが期待したほどに長嶋一茂さんの成績は伸びず、コーチや監督はもちろん、カメラマンなどからも助言されてしまう状態になってしまったそうです。

この時期の長嶋一茂さんはノイローゼ状態だったと後に振り返っていますが、1993年には父の長嶋茂雄さんが率いる読売ジャイアンツにトレードで移籍することが決定しました。

巨人に移籍後の長嶋一茂さんはレフトでスタメンに抜擢され、それなりの成果も出しますが、やはりプレッシャーが大きかったということ、さらには怪我にも悩まされ、1996年には父の長嶋茂雄さんから戦力外通告を受けました。これがきっかけで長嶋一茂さんはプロ野球選手を引退することになります。

引退後の長嶋一茂さんは芸能人に転身し、現在はバラエティ番組などにも出演するなど、タレントとして活躍しています。

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長嶋一茂の嫁は元ホステス!

長嶋一茂さんの嫁のプロフィールについて詳しく見ていきましょう。嫁はどのような経歴の持ち主なのでしょうか?また、嫁はどのような人柄なのでしょう?長嶋一茂さんの嫁の仁子さんとの結婚の経緯についても詳しく紹介します。

1999年9月に嫁の仁子と結婚発表

長嶋一茂さんが嫁の仁子さんとの結婚を発表したのは1999年9月のことだったそうです。1999年には長嶋一茂さんはすでにプロ野球選手を引退しており、スポーツキャスターとしてフジテレビの「プロ野球ニュース」などに出演していました。

仁子さんはこの結婚が決まる少し前から、長嶋一茂さんのマネージャーをしていたようです。結婚前の旧姓は「猪名野」でした。

嫁との結婚の馴れ初めはノストラダムスの大予言が関係

長嶋一茂さんが嫁の仁子さんとの結婚を決めた理由には、ノストラダムスの大予言が関わっているとも言われています。ノストラダムスの大予言によると、1999年7月に地球は滅亡すると言われており、長嶋一茂さんはそれを頑なに信じていたそうです。

ですので、1999年の7月が無事に何事もなく過ぎ去ったことを確認し、9月に嫁の仁子さんと結婚したという経緯があったそうです。

嫁の仁子は元ホステス

長嶋一茂さんの嫁の仁子さんですが、長嶋一茂さんのマネージャーをする前にはホステスをしていたそうです。勤めていたお店は銀座の高級クラブだったようで、嫁の仁子さんは老舗の高級クラブ「ドルフィン」でナンバー2だったこともあるそうです。

また、他のお店ではナンバーワンの経験もあるということですので、かなりやり手のホステスだったとみられています。

出会いは嫁がホステスとして勤務するクラブ

長嶋一茂さんと嫁の仁子さんの出会いは、嫁の仁子さんが勤めるクラブだったそうです。まだ長嶋一茂さんがプロ野球選手だった時代に、チームの仲間たちと訪れたお店で仁子さんが働いていたのだとか。

現役のプロ野球がやって来るとなれば、店のナンバーワンホステスなどが接客するのは自然のことですし、おそらくそうした流れで、嫁の仁子さんは長嶋一茂さんらの接客を担当したものと考えられます。

元ホステスの嫁は韓国人?

元ホステスだという嫁の仁子さんですが、実は韓国人ではないかという噂があるそうです。嫁の仁子さんは本当に日本人ではなく韓国人なのでしょうか?

調べてみたところ、嫁の仁子さんが韓国人だというのはデマで、純粋な日本人であることが判明しています。韓国人だという噂が流れてしまった理由としては「仁子」という少し変わった名前や、ホステスという経歴などが原因と考えられます。

嫁の仁子との間に子供2人誕生

1999年に結婚した長嶋一茂さんと嫁ですが、現在は子供が2人いるそうです。子供が誕生したのは結婚から5年後の2004年のことだったそうです。実はこの子供は双子だったということもあり、長嶋一茂さんと嫁は一気に2人の子供の親となったのだそうです。

子供は双子の2人娘

長嶋一茂さんと嫁の間に生まれた双子の子供ですが、どちらも女の子だったようです。現在、双子の子供は15歳になっており、中学に通っているものと見られています。

双子の子供たちが通う中学についても調べてみましたが、青山学院の中学校ではないかというのが有力な説になっているようです。青山学院といえば、都内の学校の中でも名門として知られ、芸能人の子供たちも多く通う学校としても有名です。

ママ友とトラブル説も浮上

実は長嶋一茂さんの嫁の仁子さんには、ママ友とのトラブルについての噂があるようです。このトラブルとなったママ友というのが、現在は芸能界を引退した江角マキコさんだと言われています。

もともと長嶋一茂さん一家と江角マキコさんの家族は仲が良かったそうなのですが、いつの間にか互いのママ友のグループが対立をしてしまい、子供たちまで仲が悪くなっていったそうなのです。そして、江角マキコさんの引退の引き金ともなった落書き事件が起こってしまいます。

江角マキコさんの落書き事件というのは、江角マキコさんの元マネージャーが長嶋一茂さんの新築の家の壁に落書きをしたというもので、2014年に週刊文春が報じました。この件に関しては弁護士が間に入る騒動となり、最終的に江角マキコさんの元マネージャーが犯行を認めたようです。

その後、ママ友トラブルが発端となって江角マキコさんが元マネージャーに指示をして壁に落書きをさせたという噂が流れ、江角マキコさんの仕事は激減。2017年に芸能界からの引退が発表されました。

長嶋一茂の嫁が最低との噂の真相

長嶋一茂さんの嫁が「最低」だという噂があるそうです。いったい長嶋一茂さんの嫁のどこが「最低」なのでしょうか?長嶋一茂さんの嫁が「最低」だと言われてしまう理由について調べてみました。

嫁はホステス時代から最低な性格?

長嶋一茂さんの嫁が「最低」だと言われているのは、その性格についてなのだそうです。実は長嶋一茂さんの嫁は、ホステス時代から性格が最低だと言われていたようです。ネットなどの情報によると、長嶋一茂さんの嫁は、噂話が大好きで、さらには作り話もしてしまうというようなところがあるようです。
 

ホステスという仕事柄、素直で本音ばかり言っていては務まらないのでしょうが、最低とまで言われてしまうには、それなりの出来事があったのかもしれません。ホステス時代には気遣いもできて客のあしらいも上手かったという長嶋一茂さんの嫁ですが、「最低」という噂の影にはやっかみが含まれている可能性もあるでしょう。

結婚も嫁の最低と言われる性格の計算との噂も

長嶋一茂さんとの結婚も、すべて嫁の計算だったのではないかとも言われています。結婚前の長嶋一茂さんは、典型的なお坊ちゃま育ちということもあり、あまり人を疑うというような性格ではなかったそうです。

そこで、玉の輿を狙った嫁の仁子さんが長嶋一茂さんを手玉にとり、まんまと結婚にこぎ着けたというような噂話も長嶋一茂さんの周囲にはあるようです。

嫁の仁子は最低ではない

長嶋一茂さんの嫁の仁子さんが「最低」だという意見は多いようですが、同じくらいに「最低ではない」という意見も多いのだそうです。

長嶋一茂さんがプロ野球選手を辞めた時に、嫁もクラブのホステスを辞め、マネージャーとして長嶋一茂さんを裏で支える道を選びました。こうしたことから、最低ではないという意見もあるようです。他にも長嶋一茂さんの嫁が最低ではないエピソードがいくつかあるようです。

嫁の最低ではないエピソードとは

長嶋一茂さんの嫁が最低ではないというエピソードですが、性格が悪いという噂がある一方で、かなりできた嫁であるという話もあるようです。

たとえば、交際中だったホステス時代には、長嶋一茂さんが店に到着する時にはいつも料理ができたての状態だったのだそうです。さらに旅行に一緒に行ったときには、早朝5時起きで2人揃って旅先の神社にお参りに行っていたそうです。

結婚してからも、食事の時のおかずの出し方などに長嶋一茂さんは細かい注文を付けているそうですが、それらすべてを嫁はちゃんと聞いてあげているのだとか。

長嶋一茂さんの嫁は玉の輿とも言われますが、嫁としての仕事はきっちりとこなしているという印象があり、「最低ではない」という意見の人も多いようです。

長嶋一茂の嫁の現在

長嶋一茂さんの嫁の現在についても見ていきましょう。長嶋一茂さんと嫁は結婚してからすでに20年が経とうとしていますが、現在はどのような生活をしているのでしょうか?長嶋一茂さんの嫁の現在について調べてみました。

嫁の仁子は現在も長嶋家と確執関係?

長嶋一茂さんの嫁は現在、長嶋一茂さんの実家とは確執関係にあると言われています。もともと長嶋一茂さんの父である長嶋茂雄さんや妹の長島三奈さんは、嫁のことをあまり良く思っていなかったのだそうです。

ホステスという職業だからということもあったのかもしれませんし、性格的に合わないというようなこともあったのかもしれません。長島三奈さんは兄である長嶋一茂さんと嫁の結婚式にも参加しなかったそうです。

現在はナガシマ企画の社長

そんな長嶋一茂さんの嫁ですが、現在は「ナガシマ企画」の代表取締役社長をされているそうです。長嶋一茂さんが現在タレントとして成功しているのも、嫁の手腕によるものという業界関係者の話などもあるそうです。

現在は長嶋家と裁判沙汰?

長嶋一茂さんと実家は現在も確執関係が続いているそうです。それは、「長嶋茂雄」の登録商標を期限切れとともにナガシマ企画が無断で取得したということが理由のようです。この「長嶋茂雄」の商標は、もともとは妹の長島三奈さんが社長を務める「オフィスエヌ」が取得していたものでした。

最終的に弁護士を立てた話し合いが行われたそうで、現在は「長嶋茂雄」の商標は妹の事務所である「オフィスエヌ」に戻っているそうです。

他にも、長嶋一茂さんの嫁が双子を出産した直後に、長嶋一茂さんが父の長嶋茂雄さんゆかりの品々を実家に断りなく勝手に売却したということもあったそうです。

売却額は数千万円にもなったと言われていますが、これを主導したのが長嶋一茂さんの嫁だったのではないかという噂もあるそうです。

長嶋一茂の嫁の実家について

長嶋一茂さんの嫁の実家についても見ていきましょう。長嶋一茂さんの嫁の実家はどこにあるのでしょうか?また、実家にまつわるエピソードなどはあるのでしょうか?

嫁の実家は鹿児島県内

長嶋一茂さんの嫁の実家は鹿児島県内にあるとされています。具体的に鹿児島県内のどの辺りかということについては分かりませんでした。長嶋一茂さんの嫁は、高校時代までを実家のある鹿児島県で過ごしたのだそうです。

長嶋一茂の母と嫁の実家は同じ鹿児島

実は長嶋一茂さんの実母の実家も鹿児島県にあるのだそうです。2人が交際に至るまでの間には、鹿児島の話などが弾んで距離が縮まったという可能性もあるのかもしれません。

嫁の上京理由は実家の医者を目指す弟のため?

長嶋一茂さんの嫁が実家のある鹿児島から上京した理由は、医者になりたいという弟の学費を稼ぐためだったという噂もあるようです。ただ、この噂についてはこれ以上の具体的な情報がありませんので、信憑性はそれほど高くないとみられています。

長嶋一茂の嫁の仁子は元ホステスで実家は鹿児島県

現在はタレントとして人気を集める長嶋一茂さんの嫁について紹介してきました。長嶋一茂さんの嫁の仁子さんは、銀座でナンバーワンにもなったことのある元ホステスだったそうで、現在はナガシマ企画の代表取締役社長をしています。

長嶋一茂さんの嫁には良い噂も悪い噂もあるようですが、現在の夫の活躍は、嫁の内助の功によるものという見方もあるようです。長嶋一茂さんと嫁の今後の情報にも注目していきましょう!

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この記事のライター
春日つぼね

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