能登麻美子と早見沙織が似てる?担当キャラや世間の評判なども比較

ウィスパーボイスと呼ばれる癒しの声の持ち主として定評のある声優・能登麻美子さんと早見沙織さんの声が「似てる」と多くの人に言われています。能登麻美子さんと早見沙織さんの似てる部分を検証してみましょう。担当キャラや世間の評判などもご覧下さい。

能登麻美子と早見沙織が似てる?担当キャラや世間の評判なども比較のイメージ

目次

  1. 1能登麻美子(声優)のプロフィール
  2. 2能登麻美子と早見沙織が似てる?
  3. 3能登麻美子の声優担当キャラ一覧
  4. 4早見沙織の声優担当キャラ一覧
  5. 5能登麻美子と早見沙織の世間での評判
  6. 6能登麻美子と早見沙織の共演作品をおさらい
  7. 7能登麻美子と早見沙織は声が似てるという意見が多い

能登麻美子(声優)のプロフィール

・愛称:マミ、マミコ
・本名:能登麻美子(結婚後の苗字は不明)
・生年月日:1980年2月6日
・年齢:41歳(2021年4月現在)
・出身地:石川県金沢市
・血液型:O型
・身長:162cm
・体重:非公表
・活動内容:声優、歌手、ナレーター、女優
・所属グループ:なし
・事務所:大沢事務所
・家族構成:夫、子(性別非公表)

能登麻美子の声優や女優など活動経歴

能登麻美子さんは高校を卒業した1998年に代々木アニメーション学院に1年間通った後に大沢事務所の練習生となり、同年にアニメ『ももいろシスターズ』の女の子役で声優デビューしました。1999年に上演された舞台『黒いスーツのサンタクロース』で女優としてもデビューしています。

能登麻美子と早見沙織が似てる?

世間で「似てる」と大評判の能登麻美子さんと早見沙織さんの似てる部分を調査します。顔・声・性格・恋愛事情・収入などを比較し、どこが特に似てるのかをチェックしてみましょう。

能登麻美子と早見沙織が似てると話題に

能登麻美子さんと早見沙織さんが似てると話題になっています。共に声優として第一線で活躍している能登麻美子さんと早見沙織さんは、どういったところが似てると評されているのでしょうか?能登麻美子さんと早見沙織さんを部位別に比較してみる前に、早見沙織さんの経歴をご紹介します。

早見沙織(声優)とは

1991年5月29日に東京都で生まれた早見沙織さんは、小学生の頃から声優志望となり、中学1年生になってから日本ナレーション演技研究所のジュニア声優クラスに入所しています。2006年3月にアイムエンタープライズのオーディションを受けて合格し、2007年にアニメ『桃華月憚』で声優デビューしました。

能登麻美子と早見沙織が似てるか比較【顔】

能登麻美子さんと早見沙織さんが似てるか比較【顔】篇を見てみましょう。能登麻美子さんと早見沙織さんはどちらも綺麗な方ですが、背格好や全体の雰囲気も似てると言われる事があります。そんな能登麻美子さんと早見沙織さんの顔は似てるのでしょうか?能登麻美子さんと早見沙織さんの顔を画像で比較してみましょう。

顔が似てるか画像で比較

能登麻美子さんと早見沙織さんの顔が似てるか画像で比較します。能登麻美子さんと早見沙織さんは目元と可愛らしい口元が似てると指摘されていました。顔の輪郭も似てると言われているようです。「姉妹のように似てる」とまではいかないのですが、どちらかと言えば似てると言えるのではないでしょうか?

能登麻美子と早見沙織が似てるか比較【声】

能登麻美子さんと早見沙織さんが似てるか比較【声】篇を見てみましょう。多くの人が「似てる」と指摘しているのは能登麻美子さんと早見沙織さんの声です。能登麻美子さんと早見沙織さんの声の特徴を挙げ、能登麻美子さんと早見沙織さんの声のどういった特徴が似てるのかを検証してみましょう。

能登麻美子の声の特徴

能登麻美子さんの声の特徴を挙げます。能登麻美子さんの声はウィスパーボイスと言われています。音響監督の本田保則さんに「声に混濁がない。ちょっと浮世離れしてる」と言われた事もありました。能登麻美子さんは天性の癒しの声で、声の全体のトーンは少し高めで語尾が低くなるのが特徴とされています。

早見沙織の声の特徴

続いて、早見沙織さんの声の特徴を挙げます。早見沙織さんの声は透明感があると言われています。その声質から、妖精・天使のような神秘的なキャラを配される事が多いようです。しかし、ウィスパーボイスではありません。早見沙織さんの声の全体のトーンは少し低めで語尾が高くなるのが特徴で、能登麻美子さんと逆なのです。

能登麻美子と早見沙織が似てるか比較【性格】

能登麻美子さんと早見沙織さんが似てるか比較【性格】篇を見てみましょう。能登麻美子さんと早見沙織さんの性格については、どちらに対しても悪い意見を聞いた事がありません。能登麻美子さんと早見沙織さんは周囲にどんな性格だと言われているのでしょうか?

能登麻美子の性格

能登麻美子さんの性格を見てみましょう。能登麻美子さんの性格は温厚で、声優仲間からも慕われているようです。声はご存知の通りの癒しボイスなのですが、能登麻美子さんの性格も同じように癒し系だと称賛されています。交友関係は広く、特に水樹奈々さんと親交を深めてきました。

早見沙織の性格

早見沙織さんの性格を見てみましょう。早見沙織さんの性格も、能登麻美子さんと同じように「とても良い性格」と称えられています。仕事の現場でも他人に怒ったりイライラとした態度を見せたりする事がないそうです。そういった性格面でも能登麻美子さんと早見沙織さんは似てると言えるのではないでしょうか?

能登麻美子と早見沙織が似てるか比較【恋愛】

能登麻美子さんと早見沙織さんが似てるか比較【恋愛】篇を見てみましょう。能登麻美子さんと早見沙織さんはどちらも男性ファンが多い声優という事もあり、能登麻美子さんと早見沙織さんの恋愛に関しては多くの人が関心を持っているようです。そんな2人の恋愛事情を覗き、違いを比較してみましょう。

能登麻美子の恋愛事情

能登麻美子さんの恋愛事情を見てみましょう。能登麻美子さんは中村悠一さんと熱愛を噂された事がありましたが、2018年9月14日に放送された『能登麻美子 おはなしNOTE』で結婚と妊娠を発表してファンを驚かせました。結婚はもう少し前にしていたのですが、その時は公表しなかったのです。結婚相手については一切公表していません。

早見沙織の恋愛事情

早見沙織さんの恋愛事情を見てみましょう。早見沙織さんは、「島崎信長さんや杉田智和さんと交際しているのではないか」という噂が浮上した事がありましたが、どちらも噂の範疇を出ないもので、現在交際している相手はいない可能性が高いと言われています。早見沙織さんも能登麻美子さんのように恋愛や結婚を発表しないのかも知れません。

能登麻美子と早見沙織が似てるか比較【ギャラ】

能登麻美子さんと早見沙織さんが似てるか比較【ギャラ】篇を見てみましょう。声優のギャラは【ランク制度】によって決められていると言われています。演じた役柄に関わらず、新人のギャラは総じて安く、ベテランの声優になると【ノーランク】というランクになり、ギャラはかなりの高額になっているようです。

能登麻美子の推定ギャラ(収入)

能登麻美子さんの推定ギャラを見てみましょう。1998年に声優デビューをした能登麻美子さんは【ノーランク】に達しているようです。新人時代は他のバイトなどを掛け持ちしていたようですが、現在は1年に10本前後のアニメやゲームに出演し、800万円前後のギャラを得ていると言われています。

早見沙織の推定ギャラ(収入)

早見沙織さんの推定ギャラを見てみましょう。2007年に声優デビューをした早見沙織さんは、【ランク制度】では中級位のランクなのではないかと言われています。声優としてのギャラは300万円前後と噂されていますが、早見沙織さんはソロアーティストとしても活躍しているため、全体で1000万円前後のギャラを得ているという説もありました。

能登麻美子の声優担当キャラ一覧

能登麻美子さんが声優として担当したキャラ一覧をご紹介します。能登麻美子さんがこれまでに担当してきた数多くのキャラの中から特に好評だったキャラ7人を振り返りましょう。

担当キャラ①ヴィリーの妹『進撃の巨人』

担当キャラ・1人目はヴィリーの妹『進撃の巨人』です。このアニメは2020年12月から2021年3月に第4期が放映されました。諫山創さんの同名の漫画が原作のアニメです。能登麻美子さんが演じた「ヴィリーの妹」は第4期に登場したキャラで名前が不明でしたが、64話のアイキャッチで本名が「ラーラ・タイバー」である事が判明しています。

担当キャラ②城華マキエ『波よ聞いてくれ』

担当キャラ・2人目は城華マキエ『波よ聞いてくれ』です。このアニメは2020年4月から6月まで放映されました。沙村広明さんの同名の漫画が原作です。札幌市のスープカレー屋・VOYAGERで働く少女の物語で、能登麻美子さんが演じたのはVOYAGERで働きながらラジオのメール職人として活動している女性・城華マキエでした。

担当キャラ③盛岡森子『ネト充のススメ』

担当キャラ・3人目は盛岡森子『ネト充のススメ』です。このアニメは2017年10月から12月まで放映されました。原作は黒曜燐さんの同名の漫画です。30歳で無職ニートになったヒロインがネットゲームを始めた事から物語が展開します。能登麻美子さんは現実世界の主人公である盛岡森子を演じていました。

担当キャラ④一ノ瀬ことみ『CLANNAD』

担当キャラ・4人目は一ノ瀬ことみ『CLANNAD』です。このアニメは第1期が2007年10月から2008年3月に、第2期が2008年10月から2009年3月まで放映されました。原作は同名の恋愛アドベンチャーゲームです。能登麻美子さんはヒロインの1人である一ノ瀬ことみを2シリーズにわたって演じています。ゲーム版でもこの役を演じていました。

担当キャラ⑤藤堂志摩子『マリア様がみてる』

担当キャラ・5人目は藤堂志摩子『マリア様がみてる』です。このアニメは1stシーズンが2004年1月から4月まで放映され、2009年までに4シーズンが放映されました。今野緒雪さんの同名のライトノベルが原作です。能登麻美子さんが演じたのは主人公の藤堂志摩子で、4シーズン共同じ役を演じ、能登麻美子さんの代表作の1つに数えられています。

担当キャラ⑥閻魔あい『地獄少女』

担当キャラ・6人目は閻魔あい『地獄少女』です。このアニメは第1期が2005年10月から2006年4月まで放映され、2017年までに第4期が放映されました。憎い相手への復讐を望む人間が「地獄通信」に書き込む事で地獄少女が現れるという物語です。能登麻美子さんが演じたのは地獄少女・閻魔あいで、これまで演じたキャラとは異質な役柄が話題を呼びました。

担当キャラ⑦黒沼爽子『君に届け』

担当キャラ・7人目は黒沼爽子『君に届け』です。このアニメは第1期が2009年10月から2010年3月まで、第2期が2011年1月から3月まで放映されました。原作は椎名軽穂さんの同名の漫画です。外見から「貞子」というあだ名を付けられた少女の成長を描いた物語で、能登麻美子さんは主人公の黒沼爽子を全編にわたって演じています。

早見沙織の声優担当キャラ一覧

能登麻美子さんの声優担当キャラ一覧に続いて、早見沙織さんが声優として担当したキャラ一覧を見てみましょう。早見沙織さんがこれまでに担当してきたキャラのうち、特に人気があるキャラ7人をご紹介します。

担当キャラ①吉田穂乃香『神様の御用人』

担当キャラ・1人目は吉田穂乃香『神様の御用人』です。原作は浅葉なつさんの同名の小説で、アニメ化はまだされていません。フリーターの主人公が突然狐神から「御用人」になるよう命じられるところから物語が始まります。早見沙織さんはコミックス第10巻の限定版ドラマCDでヒロインの吉田穂乃香を演じました。

担当キャラ②亜豆美保『バクマン。』

担当キャラ・2人目は亜豆美保『バクマン。』です。このアニメは第1期が2010年10月から2011年4月まで放映され、2013年までに第3期までが放映されました。大場つぐみさんと小畑健さんの漫画が原作です。早見沙織さんは全期を通してヒロインの亜豆美保を演じたほか、安之城舞役とアナウンサー役を務めました。

担当キャラ③白雪『赤髪の白雪姫』

担当キャラ・3人目は白雪『赤髪の白雪姫』です。このアニメは1stシーズンが2015年7月から9月まで放映され、2ndシーズンが2016年1月から3月まで放映されました。原作はあきづき空太さんの漫画です。珍しい林檎色の髪を持ったために様々な運命に巻き込まれる少女の物語で、早見沙織さんは主人公の白雪を演じています。

担当キャラ④雪ノ下雪乃『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』

担当キャラ・4人目は雪ノ下雪乃『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。』です。このアニメは第1期が2020年7月から9月まで放映され、2020年までに第3期が放映されました。渡航さんの同名のライトノベルが原作です。1人でいる事を好む高校生を主人公にしたラブコメディで、早見沙織さんが演じたのはメインヒロインの雪ノ下雪乃でした。

担当キャラ⑤鶴見知利子『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』

担当キャラ・5人目は鶴見知利子『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』です。このアニメは2011年4月から6月まで放映されました。オリジナルアニメでしたが、大好評を得た結果漫画版・劇場版・ドラマ版が制作されています。早見沙織さんは主要人物の1人である鶴見知利子を演じました。

担当キャラ⑥新垣あやせ『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』

担当キャラ・6人目は新垣あやせ『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』です。このアニメは第1期が2010年10月より12月まで放映され、第2期が2013年4月から6月まで放映されました。原作は伏見つかささんの同名のライトノベルです。早見沙織さんが演じたのはヒロインの中学校の同級生で親友でもある新垣あやせでした。

担当キャラ⑦司波深雪『魔法科高校の劣等生』

担当キャラ・7人目は司波深雪『魔法科高校の劣等生』です。このアニメは2014年4月から9月まで放映されました。佐島勤さんの同名のライトノベルが原作です。「魔法師」を養成する教育機関「魔法科高校」を舞台にした物語で、早見沙織さんは主人公の妹であり物語のメインヒロインでもある司波深雪役を演じていました。

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能登麻美子と早見沙織の世間での評判

似てると話題になっている能登麻美子さんと早見沙織さんの世間での評判を見てみましょう。能登麻美子さんと早見沙織さんのネット上での評価のほか、2人に対する世間の評判もご覧下さい。

能登麻美子に対する世間での評判

能登麻美子さんに対する世間での評判を見てみましょう。『この素晴らしい世界に祝福を』で能登麻美子さんが演じたキャラを称賛するツイートです。能登麻美子さんの演じるキャラは総じて評判が良い事で知られています。能登麻美子さんの癒しボイスを持ったキャラは、そのキャラ本来が持つ魅力を増加させるとも評されていました。

早見沙織に対する世間での評判

早見沙織さんに対する世間での評判を見てみましょう。能登麻美子さんに似てる声と言われる早見沙織さんも、癒しの声との聞こえが高いです。「仕事終わりに早見沙織さんの声を聞くと疲れが取れる」というこのツイートは、早見沙織さんファンの声を代弁するものと言っても良いのではないでしょうか?

能登麻美子と早見沙織2人に対する世間の評判

能登麻美子さんと早見沙織さん2人に対する世間の評判を見てみましょう。能登麻美子さんと早見沙織さんについては、「似てる」のほかに「聞き分けが出来ない」という声を散見します。「特徴を把握すれば聞き分けられるけど、わざと似せられたら聞き分けられない」という意見もありました。

能登麻美子と早見沙織の共演作品をおさらい

能登麻美子さんと早見沙織さんはいくつかのアニメで共演しています。能登麻美子さんと早見沙織さんはどの作品で共演してきたのでしょうか?能登麻美子さんと早見沙織さんの共演作品をおさらいしてみましょう。

共演作品①『鬼滅の刃』

共演作品・1作目の『鬼滅の刃』は、第1期が2019年4月から9月まで放映されました。原作は吾峠呼世晴さんの漫画で、2020年10月に公開された劇場アニメが記録的な大ヒットをした事でも注目を集めている作品です。2021年から第2期が放映される事もファンの期待を高めています。

能登麻美子の担当キャラは「謎の女性」

能登麻美子さんの担当キャラは「謎の女性」です。登場時には役名が明かされていないのですが、物語では重要な役割を果たすメインキャラの1人で、能登麻美子さんはこの女性の他にもメインキャラの1人である嘴平伊之助の母親の声を演じました。第2期以降は名前が明かされ、登場シーンも増えてきます。

早見沙織の担当キャラは「胡蝶しのぶ」

早見沙織さんの担当キャラは「胡蝶しのぶ」です。胡蝶しのぶは主人公の竈門炭治郎が属している鬼殺隊の中核を担う柱の1人で、第2期以降に活躍するシーンが一気に増えます。小柄で筋力が弱いものの、薬学に精通しているため非常に高い戦闘力を有しているという、とてもファン人気が高いキャラです。

共演作品②『TARI TARI』

共演作品・2作目の『TARI TARI』は、2012年7月から9月まで放映されました。「合唱時々バトミントン部」という合奏部とバトミントン部を統合した部を設立した事から始まる青春ドラマで、オリジナルアニメの人気が高まった事によって小説化され、インターネットラジオ『TARI TARIラジオ ゆったりまったり放課後日誌』も放送されました。

能登麻美子の担当キャラは「沖田志保」

能登麻美子さんの担当キャラは「沖田志保」です。早見沙織さんが担当するキャラである「沖田紗羽」の母親で、娘達が通う白浜坂高校合唱部のOGでもあります。サーフィンが好きでノリが良い気性の持ち主ですが、厳しい母親としての一面も持っているキャラです。

早見沙織の担当キャラは「沖田紗羽」

早見沙織さんの担当キャラは「沖田紗羽」です。主人公と親しい少女で弓道部に所属しています。世話好きな性格で、困っている人間を見過ごす事が出来ません。胸がかなり大きい事が騎手になりたいという夢を阻んでいるという背景を持っているキャラです。似た声の2人が親子役を演じる事は、当時ファンの間で話題になりました。

共演作品③『それいけ!アンパンマン』

共演作品・3作目の『それいけ!アンパンマン』は、1988年10月から放映されている長寿アニメです。原作はやなせたかしさんの絵本『アンパンマン』で、子供から大人までの広い世代に愛され続けています。

能登麻美子の担当キャラは多数

能登麻美子さんの担当キャラは多数です。2006年に初めて出演した能登麻美子さんは、2020年までに3・6・8代目のほたるひめとマグぼうやとモコちゃんと3代目のトランプの国の女王と2代目のみずうみ姫を演じてきました。今後も新しいキャラを配されるかも知れないと期待されています。

早見沙織の担当キャラは「カップケーキちゃん」

早見沙織さんの担当キャラは「カップケーキちゃん」です。早見沙織さんが演じるカップケーキちゃんは2011年に初登場し、早見沙織さんは2020年までこのキャラを演じ続けています。名前の通りカップケーキを模したキャラクターで、マイペースな性格の持ち主であり、特技はデコレーションです。

共演作品④『賭ケグルイ』

共演作品・4作目の『賭ケグルイ』は、第1期が2017年7月から9月まで放映され、第2期が2019年1月から3月まで放映されました。河本ほむらさんが物語を、尚村透さんが作画を担当した漫画が原作です。生徒同士のギャンブルによる階級制度によって支配された名門校を舞台にした物語が人気を集めています。

能登麻美子の担当キャラは「夢子の姉」

能登麻美子さんの担当キャラは「夢子の姉」です。夢子というのはこの物語の主人公である「蛇喰夢子」で、その姉は第2期に登場しました。夢子の姉の名前や正体は中々明かされず、視聴者をやきもきさせています。主人公の蛇喰夢子は早見沙織さんが演じているため、「姉妹役は親子役以上に適役!」と評判になりました。

早見沙織の担当キャラは「蛇喰夢子」

早見沙織さんの担当キャラは「蛇喰夢子」です。私立百花王学園に転校してきた謎の少女で、一見おしとやかな美少女ですが、リスクを追う極限なギャンブルをこよなく愛する破壊的至高の持ち主というキャラです。アニメ本編では早見沙織さんが演じていますが、テレビCMでは能登麻美子さんが演じていました。

能登麻美子と早見沙織は声が似てるという意見が多い

共に名声優と謳われている能登麻美子さんと早見沙織さんは「声が似てる」という意見が多い事が判りました。能登麻美子さんと早見沙織さんが「声が似てる」という事についてどう思っているのかは不明です。

しかし、比較するファンも「片方が良くて片方は駄目」というような比べ方をしていないので、似てるという意見も悪く捉えていないのではないでしょうか?能登麻美子さんと早見沙織さんの今後の活躍に耳を傾けていきましょう。

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この記事のライター
fuyuhome
漫画とゲームが好きです。 最近は古いドラマを発掘して観るのにはまっています。 昔の俳優、今の俳優、どちらも違う...

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