【岡山地底湖行方不明事件】闇の事件の真相に迫る!白米美帆と伊藤智子のその後も調査

岡山地底湖行方不明事件をご存知でしょうか?この事件は闇が深いと言われており、その真相についてはネット上でも話題のなっているようです。事件の関係者である白米美帆と伊藤智子のその後も調査しました。岡山地底湖行方不明事件の真相や犯人像に迫ります。

【岡山地底湖行方不明事件】闇の事件の真相に迫る!白米美帆と伊藤智子のその後も調査のイメージ

目次

  1. 1【岡山地底湖行方不明事件】の概要
  2. 2岡山地底湖行方不明事件が起きた場所
  3. 3岡山地底湖行方不明事件の犯人の真相
  4. 4岡山地底湖行方不明事件のその後
  5. 5岡山地底湖行方不明事件が「闇の事件」と言われる理由
  6. 6白米美帆と伊藤智子の現在
  7. 7岡山地底湖行方不明事件は闇が深い怪事件

【岡山地底湖行方不明事件】の概要

岡山地底湖行方不明事件というのは、地底湖で大学生が行方不明になったというもので、当時はとても話題になったようです。洞窟の最深部の地底湖で行方不明になったということでも多くの注目を集める事件ですが、さらにこの事件にはさまざまな闇があるとも言われています。

岡山地底湖行方不明事件の真相は現在も謎のままとなっており、その闇の深さについて、ネット上でもさまざまな記事で考察されています。岡山地底湖行方不明事件がどのような事件だったのか、順を追って詳しく見ていきましょう。

2008年に岡山県の洞窟で起きた大学生行方不明事件

岡山地底湖行方不明事件は2008年に岡山県の洞窟で発生しました。具体的な場所は、岡山県新見市豊永赤馬にある日咩坂鍾乳穴です。この洞窟に大学生のサークルのメンバーが入り、その後、サークルのメンバーのうちの1人が地底湖で遊泳中に行方不明となってしまいます。

当日は大学のサークルのメンバー男女合わせて13名がこの岡山県新見市を訪れており、行方不明となった男子大学生を含む5名が洞窟に入ったとのこと。行方不明となった大学生の捜索は連日行われましたが、発見することはできなかったようです。

岡山地底湖行方不明事件の詳細

岡山地底湖行方不明事件の概要についてはお伝えしましたが、詳細についても見ていきましょう。岡山地底湖行方不明事件の詳細はどのようなものだったのでしょうか?闇が深いと言われる岡山地底湖行方不明事件の詳細について紹介します。

洞窟探検サークル所属の大学生

岡山地底湖行方不明事件の発端は、洞窟探検サークル所属の大学生たちが岡山県新見市豊永赤馬の洞窟を訪れたことでした。このサークルには、大学生ばかりではなく社会人も含まれていたのだそうです。

2008年1月5日、岡山県新見市を訪れていたサークルのメンバーのうちの5人が、午前11時半頃から洞窟に入ったとのこと。サークルのメンバーから警察に通報があったのは、洞窟へ入ってからおよそ7時間後の18時15分頃のことでした。

洞窟探検サークルメンバーの1人が行方不明に

岡山地底湖行方不明事件では、先ほども紹介したように洞窟探検サークルの男子大学生1人が行方不明になっています。行方不明時の状況としては、洞窟の中の地底湖で遊泳中に姿が見えなくなったとのこと。ただ、事件が起こった日は1月です。いったいどのような状況で遊泳する気になったのか疑問が残ります。

また、男子大学生の行方が分からなくなったのは14時30分頃でしたが、警察にそのことを通報したのは18時15分でした。洞窟の中で携帯電話の電波が届かなかったという可能性もありますが、この時間の開きも気になるところです。

行方不明の男子大学生は発見されず

サークルの大学生から通報を受けた警察は当初、時間が18時過ぎだったために捜索は翌日からという計画だったそうです。ただ、洞窟の地底湖であれば夜も昼もあまり関係ないという話になり、すぐに県警新見署員など30名の捜索隊員が洞窟に入ったとのこと。

捜索は徹夜で行われましたが、行方不明の大学生を発見することはできませんでした。現場が洞窟の最深部である地底湖ということもあり、「捜索初日は手探り状態だった」と捜索隊の小隊長の警部補は語っていたそうです。

警察の捜索は10日間行われたそうです。男子大学生が行方不明となった地底湖はかなり危険な場所だったようで、「これまで経験してきた中でも3本の指に入るほどの大変さ」と捜索に加わった署員は語っていたのだとか。現場は常に2次災害の危険とも隣り合わせだったそうです。

行方不明となった男子大学生の捜索には、警察の署員だけではなく、洞窟探検の経験が豊富な大学OBも加わっていたとのこと。しかし、10日間の懸命な捜索にも関わらず、男子大学生を発見することはおろか、その手がかりも掴むことができませんでした。

岡山地底湖行方不明事件が起きた場所

岡山地底湖行方不明事件が起きた場所についても見ていきましょう。岡山地底湖行方不明事件が起きたのはどのような場所だったのでしょうか?岡山地底湖行方不明事件が起きた場所について調べてみました。

岡山県新見市内にある日咩坂鐘乳穴

先ほども少し紹介しましたが、岡山地底湖行方不明事件が起きた場所は、岡山県新見市内にある日咩坂鐘乳穴(ひめさかかなちあな)です。岡山県新見市は岡山県の北西部にあり、中国山地、吉備高原の一部が新見市内にあります。こうした環境もあり、冬は山間部でスキーを楽しむこともできるのだとか。

農業も盛んで、千屋牛やニューピオーネ、白桃、桃太郎トマトなどが特産品として知られています。新見市は平地はごく僅かしかなく、ほとんどが石灰岩質の大地になっていることも特徴です。

岡山地底湖行方不明事件が起きた日咩坂鐘乳穴は、新見市内の南部にあるとのこと。この洞窟の歴史は古く、西暦750年頃には文献に登場しているのだそうです。日咩坂鐘乳穴は、岡山県下の洞窟として洞口は最大規模、測線総延長は県内で2番目の長さがあり、かなり大規模な洞窟として知られています。

日咩坂鐘乳穴は岡山県が指定する天然記念物となっており、近くにある日咩坂鐘乳穴神社は、洞窟自体をご神体としています。この神社は「延喜式」にも登場する由緒ある神社で、この記録によると、洞内からは石鍾乳という薬種を産出していたのだそうです。

警察官も過酷な場所と語る日咩坂鐘乳穴

先ほども紹介したように、この日咩坂鐘乳穴での捜索はかなり過酷を極めたと言われています。というのも、洞内には胸まで水に浸かってしまうような場所や高低差が20mもある断崖など、観光地のの洞窟のように人が容易に入れるよう整備されたところではありませんでした。

ロープを使用して高低差のある断崖を移動したり、今にも崩れそうな岩に行く手を塞がれるなど、「たとえ現場についても戻ってくることができるかどうか」というような難所がいくつもあったそうです。

数々の難所を通って大学生が行方不明となった現場に到着したのは、洞窟に入ってから3時間後のことだったそうです。大学生が行方不明となった地底湖があるのは、洞窟の最深部でした。しかし、この地底湖も容易に捜索できる場所ではなく、地形によって湖面からの声は吸収されてしまい、意思疎通もままならない状況だったとのこと。

帰りの体力なども考えると、地底湖での捜索は3時間が限界だったそうで、捜索隊は10日間かけて毎日洞窟に入り、大学生の行方を捜しました。過酷な捜索だったにもかかわらず「隊員として当たり前のことをしただけ」と捜索隊の隊長は語り、大学生を発見することができなかったことに無念さを滲ませていたそうです。

事件後の日咩坂鐘乳穴は立ち入り禁止に

天然記念物ということもあり、もともと許可がなければ立ち入ることのできない日咩坂鐘乳穴でしたが、岡山地底湖行方不明事件後には立ち入り禁止となりました。つまり、岡山地底湖行方不明事件がきっかけで、日咩坂鐘乳穴への立ち入りが禁止となったということです。現在も日咩坂鐘乳穴は立ち入り禁止のままとなっています。

このことに、洞窟の愛好家たちからは怒りの声が上がっていたのだとか。特に地元住民の怒りは現在も続いていると言います。事件前までは、日咩坂鐘乳穴神社の拝殿に鍾乳洞への案内が設置されていたそうですが、現在はそれも取り外されてしまっているようです。

岡山地底湖行方不明事件の犯人の真相

岡山地底湖行方不明事件の犯人の真相についても見ていきましょう。岡山地底湖行方不明事件は、大学生が遊泳中に勝手に行方不明になったとされていますが、その真相を探ってみると、犯人がいるのではという説があるようです。岡山地底湖行方不明事件の犯人の真相について調べてみました。

未解決事件で犯人疑惑の人物は?

岡山地底湖行方不明事件には犯人ではないかという疑惑を持たれている人物が何名かいるようです。男子大学生の行方不明については事故として処理されていますので、表向きは犯人はいないということになっています。

しかし、これは事故ではなく事件だという意見も根強く残っているのだとか。岡山地底湖行方不明事件の犯人として疑われている人物について紹介しましょう。

洞窟探検サークル部長「白米美帆」

まずは岡山地底湖行方不明事件で行方不明となった男子大学生と同じ洞窟探検サークルの部長・白米美帆です。白米美帆は事件当時、洞窟探検サークルの部長で当日の洞窟探検の責任者でもあったことから、警察にさまざまな事情聴取を受けています。

ただ、白米美帆の証言がコロコロと変わっていたと言われており、岡山地底湖行方不明事件の犯人なのではないかと疑われていたようです。岡山地底湖行方不明事件は白米美帆による計画殺人が真相ではないかという意見もネット上にはありました。

洞窟探検サークル副部長「伊藤智子」

もう1人、岡山地底湖行方不明事件の真相に繋がっているのではないかとされている人物が、洞窟探検サークル副部長の伊藤智子です。伊藤智子は白米美帆とともに事件の真相を隠そうとしたのではないかと言われています。

伊藤智子がどのような人物なのかの詳細は不明ですが、事件後の証言を見ると、白米美帆と口裏を合わせていたような形跡があるのだとか。伊藤智子も事件の鍵を握る人物と見て間違いないようです。

白米美帆と伊藤智子以外のサークルメンバーも調査

白米美帆と伊藤智子以外のサークルメンバーも調査してみました。白米美帆と伊藤智子が所属する洞窟探検サークルには、男性15人、女性10人のメンバーがいたとのこと。ですので、白米美帆と伊藤智子、行方不明となった大学生を除くと、他に男性14名、女性8名のメンバーがいたということになります。

一般的に、女性よりも男性が多いサークルなどは、男女の問題が起きやすいとされています。ですので、白米美帆と伊藤智子が所属した洞窟探検サークルも、さまざなな男女の問題があったのではないかと言われおり、岡山地底湖行方不明事件の真相もこれに関わっているのではないかと言われているようです。

岡山地底湖行方不明事件のその後

闇が深いと言われる岡山地底湖行方不明事件のその後についても見ていきましょう。岡山地底湖行方不明事件はその後どうなったのでしょうか?岡山地底湖行方不明事件のその後について調べてみました。

その後の洞窟探検サークル部長のコメントは?

洞窟探検サークルのメンバーが行方不明になるという事件が起こりましたが、部長である白米美帆や副部長の伊藤智子からのコメントはあったのでしょうか?調べてみたところ、2人は岡山地底湖行方不明事件に関して、洞窟探検サークルとしてのコメントを発表していないようです。

コメントを発表していないのは、仲間が亡くなったことによるショックということも考えられるでしょう。しかし、それでも通常は、亡くなったメンバーを悼むコメントや、当時の状況について説明するコメントを発表するのがものではないかという批判もあるようです。

また、サークルとしてのコメントが発表されないことで、やはりこれは事故ではなく事件で、サークルのメンバーの中に犯人がいるのではないかという疑惑も持たれています。

特に犯人として疑われているのは、先ほども紹介したように洞窟探検サークルの白米美帆と伊藤智子です。それ以外のメンバーが犯人で、白米美帆と伊藤智子がその犯人をかばっているという説もあるとのこと。いずれにしても、真相はまったく明らかになっていません。

SNS「mixi」での活動日記のその後

洞窟サークルの部長である白米美帆は、SNSのコミュニケーションサイト・mixiにアカウントを開設していたようです。白米美帆のmixiでのアカウント名は当初は「はくさん」というものだったそうですが、事件後にはまったく別のものに変わっていたとのこと。

おそらく岡山地底湖行方不明事件を知った人がmixiを検索し、白米美帆のアカウントを発見してしまったのかもしれません。ただ、白米美帆を始めとする洞窟探検サークルのメンバーのmixiで、多くの人がサークルの実態を知ることになりました。

洞窟サークルのメンバーのmixiの情報からは、サークルが鍾乳洞の奥で飲み会をしていたり、男女が入り交じっている中で裸になるなどの乱痴気騒ぎも起こしていたことが明らかになっています。サークルメンバーのmixiを見た人からは、「洞窟の環境を悪化させる行為」と激しい批判が上がっていたとのこと。

そのため、洞窟サークルの部長である白米美帆のmixiにもアクセスが集中したことが考えられます。行方不明となった大学生が本名でmixiに登録していたことから、マイミクシィをたどって白米美帆のmixiが確認されたようです。

行方不明者の「mixi」アカウントにログインの真相

実はこのmixiを巡っては、岡山地底湖行方不明事件の後に奇妙な動きがあったそうです。何者かが行方不明の大学生のmixiアカウントに不正ログインし、すべての記事を削除してしまったのだとか。さらに、行方不明となった大学生のプロフィールも変更し、ニックネームも変更されていたのだそうです。

こうした動きがあったことからも、岡山地底湖行方不明事件は事故ではなく、犯人のいる事件ではないかと言われているとのこと。行方不明の大学生のmixiに不正ログインを繰り返していたのは白米美帆だと判明しているようで、白米美帆は事件後、行方不明の大学生をマイミクシィからも外したそうです。

Twitterでの動きにも注目が

2018年に「岡山地底湖事件の真相を語ります。」というアカウントが開設され、話題を集めていたようです。このアカウントの持ち主は、洞窟探検サークルではなく登山サークルに所属していたそうですが、その先輩に白米美帆と伊藤智子がいたと証言しています。2人はサークルを掛け持ちしていた可能性があるのでしょう。

白米美帆と伊藤智子は岡山地底湖行方不明事件の後に登山サークルを退部。大学を退学はしなかったようですが、その後連絡は取れていないと言います。このTwitterアカウントでのツイート数は3で、ツイートの信憑性については高いという意見も低いという意見もあるようです。

岡山地底湖行方不明事件が「闇の事件」と言われる理由

岡山地底湖行方不明事件が「闇の事件」と言われる理由についても見ていきましょう。いったなぜ、岡山地底湖行方不明事件は闇の事件と言われるのでしょうか?岡山地底湖行方不明事件が闇の事件と言われる理由について調べてみました。

闇の事件と言われる理由①入洞届は未提出

岡山地底湖行方不明事件が「闇の事件」と言われる理由としては、入洞届が未提出だったことがあげられています。先ほども少し紹介しましたが、日咩坂鍾乳穴は天然記念物であるために、洞窟を管理する新見市に入洞届を提出する必要がありました。しかし、大学生が行方不明となったサークルは未提出だったとのこと。

このサークルの素行が悪いということは、事件後にmixiの記事などからも判明しましたが、本来必要であるはずの入洞届を出さずに洞窟に入っていたことには、何か後ろめたい事情があるのではないかと推測する意見もあるようです。

闇の事件と言われる理由②サークルメンバーの証言の矛盾

岡山地底湖行方不明事件が闇の事件と言われる理由としてもっとも大きいのは、サークルメンバーの証言にさまざまな矛盾があることです。まず、洞窟の中に入った人数がコロコロと変わっています。当初はサークルのメンバーは5人が洞窟に入ったと言っていました。しかし、その後13人と変更されています。

さらに、メンバーは「タッチした」という行方不明になった大学生の声が聞こえたと言っていますが、捜索隊は現地で、声は洞窟の地形のせいでほとんど聞こえなかったと証言していました。

また、サークルのメンバーは「万全の装備を調えていた」と証言していたそうですが、「命綱はあったのか?」という質問に対しては、返答がなかったとのこと。命綱が現場にあれば、泳いでいた大学生に何らかのトラブルがあったとしても助かった可能性があったかもしれません。

この他にも、サークルメンバーの証言には数々の矛盾があったようです。多くの人が首をかしげたのは、地底湖にたどり着くためのロープやワイヤーを「帰りにすべて回収してきた」ということでした。そのロープやワイヤーがなければ、たとえ行方不明になった大学生が生きていたとしても、助かる望みがなくなってしまいます。

闇の事件と言われる理由③事件後の行方不明者のmixiの謎

岡山地底湖行方不明事件が闇の事件と言われる理由として他にも、行方不明となった大学生のmixiの情報が、勝手に書き換えられていたことがあげられます。実はこの行方不明となった大学生は、洞窟探検サークルの部長・白米美帆の彼氏だったのではないかと言われています。

行方不明の大学生のmixiには、白米美帆との交際についても書かれていたため、白米美帆は記事やプロフィールを削除する必要があったという見方があるようです。こうしたこともあり、岡山地底湖行方不明事件の真相には、男女の感情のもつれが関係しているのではないかという意見もあります。

闇の事件と言われる理由④会見なしで隠ぺい疑惑も浮上

岡山地底湖行方不明事件が闇の事件と言われる理由としては、事件後にサークルのメンバーによる会見が開かれなかったこともあげられています。大学のサークルのメンバーが行方不明になった事件でありながら、サークル関係者は一切公の場に出てきていません。

通常であれば、大学のサークルの事件ということなら、代表者が出てきて状況説明などを行うでしょう。しかし、サークルの部長と副部長である白米美帆と伊藤智子は、一切そうしたことをしませんでした。

白米美帆と伊藤智子の現在

岡山地底湖行方不明事件で行方不明者を出したサークルの部長と副部長だった白米美帆と伊藤智子の現在についても見ていきましょう。白米美帆と伊藤智子は現在、どのような生活をしているのでしょうか?

白米美帆の現在

洞窟探検サークルの部長で、犯人ではないかとの疑惑も持たれた白米美帆については、少しだけ現在についての情報があるようです。白米美帆は現在、人形劇の劇団に所属しているのではないかと言われています。

「人形劇団京芸」HPに掲載の白米美帆は同一人物?

人形劇の劇団として知られる「人形劇団京芸」のサイトに、「白米美帆」という名前が掲載されていたのだそうです。そして、その「白米美帆」のプロフィールには、趣味が「洞窟探検」であることが記載されていました。

このことについて、岡山地底湖行方不明事件を知る人が問い合わせてみたところ、すぐにプロフィールは削除されてしまったとのこと。ですので、おそらく「人形劇団京芸」の「白米美帆」は洞窟探検サークルの元部長の「白米美帆」ではないかと見られています。

伊藤智子の現在は闇のまま?

洞窟探検サークルの副部長だった伊藤智子の現在についても調べてみました。しかし、伊藤智子の現在については情報がないようです。ですので、伊藤智子が現在どうしているのかについては分かっていません。

岡山地底湖行方不明事件の犯人は上級国民との噂も

岡山地底湖行方不明事件の犯人については、上級国民なのではないかという噂もあるようです。というのも、地底湖で大学生が行方不明になるという大がかりな事件だったにも関わらず、当時はマスコミの報道があまりされなかったためです。

犯人が上級国民であれば、マスコミに必要以上の取材をやめさせることも可能でしょう。岡山地底湖行方不明事件も犯人が上級国民だったために、取材にストップがかかったのではないかと言われているようです。

岡山地底湖行方不明事件は闇が深い怪事件

岡山地底湖行方不明事件について紹介してきました。岡山地底湖行方不明事件は洞窟の最深部の地底湖で大学生が行方不明となった事件ですが、一緒に洞窟に入ったサークルメンバーの証言がコロコロ変わるなど、闇が深いと言われています。

現在も地底湖で行方不明となった大学生は見つかっておらず、この地底湖に続く洞窟は立ち入り禁止となっています。岡山地底湖行方不明事件の真相については、今後の情報に期待したいところです。

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春日つぼね

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