柴田倫世(松坂大輔の嫁)はさげまんでホルスタイン?評判や離婚危機説は?

松坂大輔の嫁・柴田倫世は現在でもアメリカに在留している事で評判が下がっており、さらに「ホルスタイン」や「さげまん」と呼ばれている状態です。柴田倫世は何故アメリカにいるのか?さらに松坂大輔との離婚危機についてもまとめていきましょう。年齢差が問題になっている?

柴田倫世(松坂大輔の嫁)はさげまんでホルスタイン?評判や離婚危機説は?のイメージ

目次

  1. 1柴田倫世のプロフィール
  2. 2柴田倫世はさげまんでホルスタイン?
  3. 3柴田倫世の評判について
  4. 4柴田倫世と松坂大輔の離婚危機説
  5. 5柴田倫世と松坂大輔の子供は?
  6. 6柴田倫世は子育て専念で松坂大輔は単身赴任

柴田倫世のプロフィール

愛称:???
本名:松坂倫世
生年月日:1974年12月23日
現在年齢:47歳
出身地:福岡県
血液型:???
身長:???
体重:???
活動内容:フリーアナウンサー
所属:元NTVアナウンサー
事務所:アーキテクト
家族構成:松坂大輔(夫)長男、長女、次女

柴田倫世の経歴

松坂大輔の嫁として知られている柴田倫世の経歴をまとめていきましょう。柴田倫世は1歳の時に父親を事故で亡くしており、母親家庭で育っったという背景があります。大学は慶應義塾大学法学部政治学科を卒業しています。

名門大学を卒業している柴田倫世は、高校時代には米国へ1年間の交換留学に行っていた経験を持っており、とっても優秀な経歴となっています。

1998年にアナウンサーとして日本テレビに入社し「スポーツうるぐす」「シドニーオリンピック」「2002FIFAワールドカップ」「アテネオリンピック」などスポーツ番組を主に担当していきました。

2004年に日本テレビを退社し、フリーアナウンサーに転向し、2005年4月3日に放送された「世界ウルルン滞在記スペシャル」で活動を再会しています。

夫の松坂大輔がメジャーリーグに移籍してからは日本での芸能活動は大幅に減少しており、そのまま引退するかと思われていましたが、女性雑誌「saita」に登場するなど、僅かながら芸能活動を継続してきました。

柴田倫世の実家は?

柴田倫世の実家は福岡県筑紫野市となっていますが、人口は増加傾向にあり住み良い場所である事で知られている場所です。そんな場所で柴田倫世は育っていますが、高校生の時まで実家で生活していたと思われます。

経歴でも触れましたが、柴田倫世の実家では1歳の時に歯科医だった父親を事故で亡くなっており、そこからは母親が女手一つで頑張って柴田倫世を育ててきました。

父親は亡くなった事で、柴田倫世の実家の経済状況が苦しくなったのかは定かではありませんが、柴田倫世の学歴を見ると、決して実家は経済状況は悪いものではなかった事が伺えます。高校まで実家にいた柴田倫世ですが、高校はかなりも名門高校を卒業しています。

柴田倫世が実家から通っていた高校は福岡県の筑紫女学園高等学校となっていますが、偏差値は61~69となっており、私立高校で言えば柴田倫世の実家のあった福岡県の中でもトップ10入りしています。

私立高校に通っていた事や、実家にいた高校生の時にはメリカに1年留学している事を考えると柴田倫世の実家は多少余裕があったのではないでしょうか?さらに高校を卒業すると柴田倫世は実家を出ており、名門・慶應義塾大学を卒業しています。

誰もがしっている有名大学を卒業して、アナウンサーになり、さらに誰もが知っている球界のスーパースターと結婚しています。

柴田倫世は松坂大輔の嫁

愛称:???
本名:松坂大輔
生年月日:1980年9月13日
現在年齢:38歳
出身地:東京都江東区
血液型:???
身長:183cm
体重:93kg
活動内容:プロ野球選手
所属:中日ドラゴンズ
事務所:???
家族構成:柴田倫世(妻)、長男、長女、次女

柴田倫世の夫は誰もが知っている球界のスーパースターである松坂大輔です。松坂大輔は2018年には中日ドラゴンズに入団していますが、今でも人気は健在で、幾つになっても衰えないスター性が注目されています。

そんな松坂大輔が結婚した時には、松坂大輔が若かった事から世間も驚きで、メディアでも大きく取り上げられていました。柴田倫世が松坂大輔と結婚したのは2004年12月で、結婚して柴田倫世は日本テレビから退社しています。

どんな馴れ初めで柴田倫世とまつは結婚まで至ったのでしょうか?松坂大輔は1999年にプロ入りしていますが、その同じ年に柴田倫世との関係が週刊誌にスクープされており、あまりにも早い熱愛報道にバッシングが飛んでいました。

その後破局したという話が何度もありましたが、結果的に5年半の交際の既に結婚した事が今では分かっています。そんな柴田倫世と松坂大輔ですが、初めて出会ったのは1999年の春季キャンプに柴田倫世が取材に行った時の事でした。

キャンプで出会った事から関係が始まっており、そこから松坂大輔が度々柴田倫世の自宅に通う様になっていましたが、柴田倫世は中々松坂大輔から告白される事がない状態が続いていましたが、しらばく経ってから、電話で告白された事を明らかにしています。

松坂大輔は2000年秋に無免許運転をした事が明るみになり問題になりましたが、それは松坂大輔が柴田倫世の自宅に行く途中で起きた出来事だったので、柴田倫世と松坂大輔はかなり厳しい世間からのバッシングに晒されたという出来事もありました。

柴田倫世はさげまんでホルスタイン?

2004年に松坂大輔と結婚して、松坂大輔を献身的に支え、松坂大輔はアメリカでも活躍する事ができました。そんな柴田倫世ですが、世間からは「さげまん」や「ホルスタイン」といった風に呼ばれているそうです。

何故柴田倫世が「さげまん」や「ホルスタイン」と呼ばれるのでしょうか?理由を調査しました。

柴田倫世がさげまんと呼ばれる理由とは

さげまんと柴田倫世が呼ばれている理由ですが、アスリートと結婚した女性は、結婚してから夫がどんな成績を残すかで「あげまん」なのか「さげまん」なのか世間から評価される傾向があり、それがそのまま評判となっていくわけです。

その点、柴田倫世の評判はどうだったのか調べてみると、2004年に松坂大輔と結婚し、松坂大輔は順調に活躍し、2007年には舞台をメジャーリーグに移しています。

ここまでの時点では柴田倫世は明らかに「さげまん」ではなく「あげまん」という評判でしたが、さげまんという評判に変わったのは松坂大輔がメジャーリーグに行ってからの事でした。最初の2年は松坂大輔は勝ちに勝っており、評価もとっても高いものでした。

このまま柴田倫世も「さげまん」ではなく「あげまん」でいけるかと思われましたが、2009年から松坂大輔は怪我に苦しむ事になり、それ以降は目立った活動をする事ができず、2014年に日本に帰ってきています。

2009年以降は活躍できなかった事で、柴田倫世は「さげまん」と呼ばれる様になってしまったのです。しかし、松坂大輔は結婚してから明らかに活躍していた時期もあったので、柴田倫世をさげまんと断定するのもいかがなものでしょうか?

Twitterを見ると柴田倫世にさげまんという評判が多いので驚きですが、現在松坂大輔が再び盛り返してきているので、柴田倫世のさげめんの評判も返上できるかもしれません。

松坂大輔が帰国するも柴田倫世はアメリカ在留

さらに松坂大輔が日本球界に復帰する際に、柴田倫世は日本に来ず、松坂大輔が単身赴任という形をとったという事でも柴田倫世はさげまんと呼ばれています。柴田倫世が現在でもアメリカに在留している事で、どんな弊害が出ているのか後ほどまとめていきましょう。

成長し続ける体にホルスタインと呼ばれ出す

さらに柴田倫世にはホルスタインとも呼ばれています。ホルスタインとは牛の種類を指している言葉ですが、柴田倫世が牛に似ているからホルスタインと呼ばれているという事ではありません。ホルスタインと呼ばれているのは柴田倫世の胸が関係しています。

柴田倫世は胸がとっても大きい事で知られており、結婚してからも成長は止まらず、どんどん胸が大きくなっている事からホルスタインと呼ばれる様になったそうです。決して馬鹿にしてホルスタインと呼ばれているわけではありません。

柴田倫世の評判について

「ホルスタイン」や「さげまん」と呼ばれている柴田倫世ですが、現在ではそれとは別に柴田倫世の評判がどんどん下がっていると言われています。何故評判が悪くなっているのかまとめました。

松坂大輔の単身赴任に批判の声

柴田倫世の評判が下がった理由の1つは、先程も取り上げましたが、松坂大輔と一緒に日本に帰ってこず、今でもアメリカに在留しているという事です。これによりアスリートにとってとっても大切な嫁からのケアを受ける事ができなくなっています。

柴田倫世が一緒にいない事で何も弊害ないならいいのですが、そうではなくて明らかに松坂大輔に弊害が出ている故に柴田倫世の評判が下落しています。

柴田倫世の食事管理なしで松坂大輔が太り過ぎ?

2015年から日本球界に復帰している松坂大輔ですが、その時には福岡ソフトバンクホークスに入団しています。年俸も4億円とかなり高額でしたが、松坂大輔は福岡ソフトバンクホークスに在籍していた間は全く活躍する事ができませんでした。

やはり怪我で苦しんでいた松坂大輔ですが、そうなった理由として「食事管理が出来ておらず太り過ぎていたから」という事が指摘されていました。

太った一番の理由は食生活の乱れであると思われますが、柴田倫世が側にいてサポートしていれば松坂大輔が、バッシングが飛ぶほどに太ってしまう事は避けられたのではないでしょうか?こうした経緯で柴田倫世の評判が下落しています。

評判低下のリベンジで帰国の噂も

松坂大輔が帰国してもアメリカに残った事で柴田倫世は「プロ野球選手の妻失格」とまで言われる様になってしまいました。しかし現在の松坂大輔は中日ドラゴンズに移籍してから、明らかに復調しています。

その陰には柴田倫世の支えもあり、現在では柴田倫世は何度も帰国して、松坂大輔の体調をケアしていると報道されていました。このまま完全帰国する可能性もあるのでしょうか?

柴田倫世の性格は金銭に執着するタイプ?

現在では松坂大輔の復調と共に、柴田倫世の評判も復調の兆しを見せていますが、柴田倫世の性格がネット上では診断されていました。それによると柴田倫世は「金銭に執着するタイプ」となっていました。

この診断が当たっているのであれば、松坂大輔の年俸はメジャーリーグ時代と比較するとどんどん下がっているので、離婚しないかという不安が出てきます。

柴田倫世と松坂大輔の離婚危機説

現在では別れて暮らしている松坂大輔と柴田倫世ですが、離婚危機説も浮上しています。何故離婚が危惧されているのかまとめていきましょう。

離婚危機の理由①年齢差

松坂大輔と柴田倫世は年齢差故に離婚する危険があると噂されていますが、松坂大輔と柴田倫世の年齢差は6歳です。中々の年齢差ですが、結婚発表をした時には、松坂大輔は交際していると時から年齢差は感じなかったという旨の発言をしていました。

スポーツ選手にとっては年齢が上でも支えてくれる姉さん女房は価値があるとされているので、今から年齢差が理由で離婚する可能性は低いと思われます。

離婚危機の理由②アメリカでのビジネスの噂

さらに柴田倫世がアメリカでビジネスをしている事が理由で、離婚する可能性があるとの話もありますが、年俸が下がっている松坂大輔よりも柴田倫世が稼ぎがあれば夫婦仲に緊張がはしる場合もありますが、そもそも柴田倫世はアメリカでビジネスをしていません。

柴田倫世がしている仕事は時折雑誌や日本のテレビの仕事をしているくらいのものとなっているので、松坂大輔よりも稼ぎがある可能性は低いでしょう。

離婚危機の理由③松坂大輔の浮気説

年齢さやビジネスの他に松坂大輔の浮気で離婚する可能性があると噂されていますが、松坂大輔は現在単身赴任しているので、確かに浮気の可能性はゼロではありません。それでも松坂大輔が浮気しても世間は柴田倫世には同情しないという見方をしています。

柴田倫世は松坂大輔について帰国しないという選択をしているので、日本で1人の松坂大輔が浮気しても「自業自得」と思われているそうです。それでももし浮気すれば離婚の可能性は大きいと言えます。

柴田倫世と松坂大輔の子供は?

年齢差や、ビジネス、さらには松坂大輔の浮気で離婚する危険があると心配されている柴田倫世ですが、子供もいるので簡単には離婚する事はないと思われます。最後に松坂大輔と柴田倫世の子供についてまとめていきましょう。

子供は3人でボストン在住

現在アメリカのボストンで生活している柴田倫世ですが、柴田倫世だけでなく3人の子供も一緒に生活しており、家はかなりの豪邸だと言われています。現在松坂大輔と柴田倫世には3人の子供がおり、2005年、2008年、2010年に誕生しています。

長女の名前は「日光(ニコ)」

現在3人もの子供がいる松坂大輔と柴田倫世ですが、最初に生まれた子供・長女の名前だけが明らかになっていますが、名前は「日光(ニコ)」と言います。とっても明るいイメージがあり、好感が持たれています。

2005年誕生しているので、年齢は今では14歳くらいでしょうか?中学生の年齢にまで成長しています。

子供の教育費は1000万円程?

柴田倫世は子供の教育費にかなりお金を使っている事でも知られており、3人の子供達はセレブ御用達の学校に通っているとの事で、学費もかなり高額で、さらに沢山の習い事をさせているとも言われています。

それらを合計すると1000万円程のお金が月々かかっていると噂されています。今季の松坂大輔の年俸は1億円なので、貯金を使わなければとても維持できる費用ではありません。それでも、これまでの松坂大輔の稼ぎからすると問題ないのかもしれません。

子供は英語メインで日本語は不得意との噂も

松坂大輔と柴田倫世の3人の子供がアメリカでの生活は長く、言語も日本語よりも英語の方が得意なんだそうです。生活で使っている言語は当然英語なので、子供達にとっての母語は英語になっている状況で、英語が苦手な松坂大輔は苦労しているんだとか。

子供達が日本語が苦手という事も柴田倫世がアメリカに残る選択をした理由の1つとされています。それでも、父親である松坂大輔とこのままでは益々言語の壁ができてしまう事が心配されています。

子育てに関する著書も話題に

子供の教育に熱心でお金は惜しまない姿勢の柴田倫世ですが、2012年には「「子育て」と「ママ」の上手な関係」というタイトルの本を出版しています。この本の中には育児に役立つアイディアや、自身が体験したエピソードがぎっしり書かれています。

柴田倫世が2006年から書いているブログ「育児ダイアリー」が引用されていたり、どんな時に子育てに行き詰まったのか、多彩な描写で描かれており、多くの母親の共感を得て、これから母親になる人への参考書になっています。

柴田倫世は子育て専念で松坂大輔は単身赴任

松坂大輔と結婚した柴田倫世は現在もアメリカのボストンに在住しており、松坂大輔は日本に単身赴任となっています。それが原因で柴田倫世はバッシングを浴びる事になりましたが、恐らく子供の為にアメリカでの生活を続けています。

この状態のままで松坂大輔は日本で活躍し続ける事ができるのか?柴田倫世は「さげまん」の評判を返上する事ができるのか注目していきましょう。

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この記事のライター
かかし
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