竹内友(漫画家)の病気の真相!ボールルームへようこその休載理由?年齢や経歴も

アニメ化もされた人気漫画『ボールルームへようこそ』の作者である竹内友さんの病気の真相や年齢、経歴などに迫りました。これまでに何度も休載している『ボールルームへようこそ』ですが、休載の理由や竹内友さんの病気との関連性、復帰の予定は明らかになっているのでしょうか。

竹内友(漫画家)の病気の真相!ボールルームへようこその休載理由?年齢や経歴ものイメージ

目次

  1. 1竹内友のプロフィール
  2. 2竹内友の病気の真相
  3. 3竹内友の「ボールルームへようこそ」休載理由は?
  4. 4竹内友の代表漫画「ボールルームへようこそ」とは
  5. 5竹内友の年齢や顔画像は?
  6. 6竹内友の詳しい経歴やその他作品
  7. 7竹内友の今後の漫画家活動復帰に期待

竹内友のプロフィール

漫画の人気を受け、アニメ化もされた『ボールルームへようこそ』。その作者こそが竹内友さんです。しかし、漫画『ボールルームへようこそ』は、休載やページ数が減った状態で媒体に掲載されることも。

漫画の休載の理由として囁かれているのが、作者・竹内友さんの病気です。漫画・アニメ『ボールルームへようこそ』ファンの方ならば、休載理由や病気の真相だけでなく、作者である竹内友さんの年齢や経歴も気になるところではないでしょうか。

そこで、今回は漫画『ボールルームへようこそ』と竹内友さんにスポットを当て、休載理由や病気の真相、竹内友さんの年齢や経歴といった部分に徹底的に迫って参ります。竹内友さんの病気の真相に迫る前に、まずは基本的なプロフィールと経歴からチェックしていきましょう。

・本名:竹内友(たけうち とも)
・生年月日:不明
・年齢:不明
・出身地:群馬県前橋市
・血液型:不明
・身長:不明
・体重:不明
・活動内容:漫画家
・家族構成:不明

竹内友の経歴

以前よりも漫画家が表に出てくる機会が増えたものの、竹内友さんはSNSでも自身に関する情報を発信する事が少なく、プライベートに関する事は謎に包まれています。

竹内友さんの生年月日すら公表されていませんので、実際にいつ頃卒業されたのかは不明ですが、最終学歴が武蔵野美術大学卒業という事は判明しています。

当時の竹内友さんは、大学4年間を漫画家デビューの為に費やそうと考えていたそう。しかし、先輩が踊っている姿に心を惹かれ、競技ダンス部に入部。この競技ダンスの経験が、漫画『ボールルームへようこそ』に存分に活かされているのです。

そんな竹内友さんが漫画家デビューしたのは2009年のことで、『月刊少年マガジン増刊 月マガGREAT』に掲載された漫画『隣の肖像』でデビューを果たしています。そして、2011年に発売された『月刊少年マガジン』12月号から『ボールルームへようこそ』の連載を開始。

竹内友さんの代表作は漫画『ボールルームへようこそ』であり、休載となった現在も「連載中」扱いとなっています。竹内友さんの作品は画力が素晴らしいと言われていますが、それは美術大学を卒業しているからなのかもしれません。

竹内友の病気の真相

漫画『ボールルームへようこそ』の休載理由には、作者・竹内友さんの病気も関係していると言われています。では、竹内友さんが患った病気とはどんなものなのでしょうか。『ボールルームへようこそ』の休載理由に迫る前に、竹内友さんの病気の真相を見ていきましょう。

漫画家・竹内友の病気説浮上

2011年から漫画『ボールルームへようこそ』の連載をスタートした竹内友さんですが、連載開始当初から休載をする事があり、度重なる休載から竹内友さんの病気説が浮上したのです。

竹内友の病気は鬱病?

漫画『ボールルームへようこそ』は、理由を語られず休載していた為、スケジュール調整や竹内友さんの怪我、病気説など様々な憶測が飛び交いました。

その中で、「竹内友さんは鬱病なのでは?」という意見もあったようです。しかし、竹内友さんが鬱病という証拠はありません。

病気については公表されず

度重なる休載の中、作品を掲載している『月刊少年マガジン』も作者の竹内友さん自身も、休載理由や病気について公表していませんでした。しかし、連載がスタートして約5年後の2016年12月4日に、竹内友さんが自身のTwitterで病気を明かしています。

その内容からは、竹内友さんの真面目でファン想いである性格が窺えます。この時点で病気の治療が完了する目処が立っていない事を明かしており、ファンが考えていた以上の深刻な状態である事が判明しています。

更に、竹内友さんは続けて半年間寝たきり生活を送っていたことも明かしています。そして、「ジムで歩いて体の感覚を戻している」という記述から、一部で囁かれていた鬱病説が否定されるでしょう。

多くのファンが漫画『ボールルームへようこそ』の休載と竹内友さんの病状を心配していますので、ファンに現状を伝える事で少しでも安心して欲しい、という竹内友さんの考えが伝わってくる内容となっています。

そして、病気を患っている事を明かした約半年後の2017年7月1日に更新された竹内友さんのTwitterには、「生きて新刊が出せるとは思っていなかった」という記述があります。

現在に至るまで、竹内友さんの病名は明かされていません。しかし、半年間寝たきり生活だったこと、死を覚悟した瞬間があったような記述があることから、竹内友さんが重い病気を患っている可能性が高いようです。

竹内友の「ボールルームへようこそ」休載理由は?

連載開始後から何度か休載をし、2016年12月に病気を患っている事を明かした竹内友さん。病気が一番の休載理由という事が考えられますが、他にも休載に関係しているのではないか?と囁かれているものがあるようです。

そこで、続いては漫画『ボールルームへようこそ』の休載までの流れをチェックし、竹内友さんのTwitterに投稿された内容などから休載理由などに迫っていきましょう。

公式Twitterで2015年4月に休載発表

以前も休載していたことがあった竹内友さんですが、2015年4月に自身のTwitterを更新し、来月号を急遽休む事を報告。それと同時に、1年間の間に心身共に色々あったこと、作品のページ数を多く描くことが困難な状況である事も明かしています。

次号は作品の大事なシーンな為、休載が苦渋の決断である事が窺えます。この時の竹内友さんはまだ病気を患っている事を明かしていませんでしたので、「心身共に」というキーワードから「鬱病なのではないか?」と言われるようになってしまったものと考えられます。

休載理由は制作スケジュールの都合上と公表

2015年10月6日に更新された『ボールルームへようこそ』公式Twitterでは、『月刊少年マガジン』11月号に掲載されるはずだった『ボールルームへようこそ』が休載となっている事を報告。

これまでは休載理由を明かさない事が多かったのですが、この時は「制作スケジュールの遅れ」と発表しています。同年4月の時点で竹内友さんがページ数を多く描けない事を明かしていますので、必然的に制作が追いつかなくなってしまった事が考えられます。

漫画『ボールルームへようこそ』の休載は、掲載されている『月刊マガジン』内でも読者に報告と謝罪をされています。これを受け、読者は「作品の休載が多い」と感じつつも、作者の竹内友さんの体を心配し、連載の再開を楽しみに待つという気持ちをSNSに綴っています。

作品の制作スケジュールの遅れは休載だけでなく、単行本の発売時期にも影響しています。本来であれば2015年9月17日に発売される予定だった『ボールルームへようこそ』8巻は、10月16日に発売が延期。

ここで、続いては漫画『ボールルームへようこそ』の休載や、これまでの流れを見ていきましょう。何度か休載をしてきた『ボールルームへようこそ』は、2015年に作品の連載ペースが隔月化されています。

この時は「月刊ペースに早く戻したい」とTwitterに意気込みを綴っていた竹内友さんですが、作品の制作スケジュールの遅れや病気を患った事で休載を繰り返す事となっています。

2015年10月に休載が発表された『ボールルームへようこそ』でしたが、同年12月に連載の再開が発表されています。そして、それとほぼ同時期に先述した竹内友さんの病気が明らかに。

2017年06月23日には、『ボールルームへようこそ』の単行本9巻が発売されています。同年7月1日には自身のTwitterを更新し、「生きて新刊が出せるとは思っていなかった」と綴った竹内友さん。

その後に発売された『月刊マガジン』9月号では、作品の製作中に竹内友さんが体調を崩した事でページ数が減った状態で掲載されています。

そして、同年10月6日に発売された『月刊マガジン』11月号に掲載された『ボールルームへようこそ』も、竹内友さんの体調不良が原因で短いページ数となっています。

10月5日に更新された作品の公式Twitterには、竹内友さんは体調不良の中、読者に作品を届けるために最後まで粘った事が綴られており、いかに竹内友さんの体調が芳しくないか分かる内容となっています。

同日に更新されたTwitterには、竹内友さんが作品の執筆を再開していることを報告されています。そして、『月刊少年マガジン』12月号・2018年1月号には無事に『ボールルームへようこそ』が掲載。

このまま順調に『ボールルームへようこそ』の連載が継続されるかと思われましたが、2018年3月6日に発売された『月刊少年マガジン』4月号に掲載される作品の製作中に竹内友さんが体調を崩してしまい、4月号は休載となっています。

作品の公式Twitterは連続で更新され、作品を楽しみに待っているファンへの謝罪と、5月号の連載再開を目指している旨を綴られています。

しかし、竹内友さんの体調は回復せず、『月刊少年マガジン』2018年5月号も休載。そして、作品の公式Twitterは続けて「竹内友さんの体調が回復して再開の目処が立ったらTwitterで告知する」と報告しています。

しかし、このツイート以降公式Twitterは更新されておらず、漫画『ボールルームへようこそ』も休載となったままです。もうすぐ休載から丸1年が経過するとあって、作品のファンからは竹内友さんの体調を心配する声が多く届いています。

これまではファンから心配の声が届くと、自身のTwitterでファンに向けてメッセージを発信していた竹内友さんですが、休載が発表される数日前の2018年3月1日にツイートしたきり、Twitterを更新していません。

この為、現在の竹内友さんの体調や、『ボールルームへようこそ』が今後どうなるのかは一切不明となっています。過去にも竹内友さんは長期休載から復帰していますので、体調が回復したら作品の連載が再開されるかもしれません。

「ボールルームへようこそ」アシスタント不足も関係か

『ボールルームへようこそ』の休載理由は、紹介してきたように作者・竹内友さんの体調不良が一番の原因と考えられますが、一時期は「アシスタント不足が原因なのでは?」と考えられていました。

まだ竹内友さんが体調不良を公表する前の2014年5月、竹内友さんが作画アシスタントの募集を考えている事をTwitterで明かしています。

竹内友さんのTwitterが更新された約20日後、作品の公式Twitterでアシスタントの募集が発表されます。詳細は講談社のHPに掲載されており、募集要項は以下のようになっています。

募集要項は以下の通りです。
----------------------------------------------------------------------
☆アナログ原稿。
☆職場は池袋から東武東上線で20分圏内。基本、通いです。
☆背景が描ける方orトーン処理が出来る方、大急募!!
☆職場は禁煙ですが、ベランダ等で喫煙可。
☆ペット(犬、猫等)はおりません。

人気漫画『ボールルームへようこそ』の作者・竹内友さんのアシスタント募集ということで、当初はすぐに募集が締め切られるだろうと考えられていましたが、募集が開始されて約1年後の2015年4月になっても公式Twitterでアシスタントの募集が続いています。

同年11月には、竹内友さん自身がTwitterでアシスタントを募集している理由を明かしています。そして、アシスタントを募集して約1年半が経過してもヘルプのアシスタントさえ滅多に見付からない、と綴っています。

このように、長期間アシスタントをTwitterで募集していたことにより、「度重なる休載はアシスタント不足が理由なのでは?」と囁かれるように。

読者からも休載理由に関して多くの質問が届いていたようで、竹内友さんは病気を患っている事を明かした2016年12月4日に、休載とアシスタント不足は無関係である事を断言しています。

この為、『ボールルームへようこそ』の休載理由は竹内友さんの体調不良が一番の理由である事は間違い無いでしょう。

竹内友の代表漫画「ボールルームへようこそ」とは

竹内友さんの代表作品である漫画『ボールルームへようこそ』の休載理由を見て来ましたが、多くの漫画が打ち切りになる中、何度も休載を繰り返している『ボールルームへようこそ』は打ち切りにならず、現在も再開が待たれている状態です。

ここで気になるのが『ボールルームへようこそ』がどんな作品なのか、という事ではないでしょうか。そこで、続いては『ボールルームへようこそ』の概要やあらすじ、魅力などをチェックしていきましょう。

「月刊少年マガジン」の人気連載漫画

『ボールルームへようこそ』は、講談社から販売されている『月刊少年マガジン』2011年12月号より連載がスタートしていて、作者・竹内友さんが大学時代に経験している競技ダンスがテーマとなっている作品です。

竹内友さんにとって初の単行本である『ボールルームへようこそ』1巻は2012年05月17日に発売され、最新刊は2017年06月23日に発売された9巻となっています。

「ボールルームへようこそ」のあらすじ

まず、作品のタイトルにもなっている「ボールルーム」とは、ホテルなどの「舞踏室」を指しています。『ボールルームへようこそ』の主人公は将来の夢も無く、日々を無気力に過ごしている中学3年生の「富士田多々良」です。

主人公は運悪くカツアゲの被害に遭ってしまいますが、偶然通りかかったプロダンサー・仙石要に助けられたことで、社交ダンスと出会います。日々を無気力に過ごしている自分を変えたいと思った主人公は、思い切って社交ダンスの世界に飛び込みます。

社交ダンスの世界に飛び込んだ主人公は、自分は場違いだと感じながらも、スタッフから見せられたビデオを見てダンスの虜となり、仙石要に弟子入り。

プロダンサーを目指している同級生・花岡雫や、ライバル的存在である兵藤清春らから影響を受けつつダンスの才能を開花させていく、というあらすじとなっています。

ダンスシーンのスピード感も絶妙

『ボールルームへようこそ』の魅力の一つに、画力の素晴らしさが挙げられます。細かい部分まで精密に描かれ、ダンスシーンは圧巻の一言。スピード感や躍動感が感じられ、実際にダンスを見ていないのに見ている気分になると評判です。

「ボールルームへようこそ」テレビアニメ化も話題に

『月刊少年マガジン』2011年12月号から連載がスタートした『ボールルームへようこそ』は、約1年後の2013年に「このマンガがすごい!オトコ編」で第9位に、「マンガ大賞」では第2位にランクインと、破竹の勢いで人気漫画の仲間入りを果たしています。

その人気は回を重ねるごとに上昇し、2017年1月1日にアニメ化が発表。そして、板津匡覧さんが監督を務めた『ボールルームへようこそ』のアニメが、同年7月から12月まで放送されています。

アニメ『ボールルームへようこそ』の制作を手掛けたのは、『進撃の巨人』なども手掛けている事で知られるアニメ制作会社・ Production I.Gです。そして実際にアニメが放送されると、ストーリーだけでなく絵の綺麗さやダンスシーンの再現度などが話題に。

しかし、本来であれば原作の後をアニメが追いかけていくはずでしたが、漫画の制作が遅れた事で、アニメの内容の方が先行してしまうという事態に発展しています。それを受け、作者の竹内友さんはコメントを発表。

その際、原作の想定をアニメの制作側に伝えている事、今後原作とアニメで異なる部分が出てきてしまう可能性がある事も明かしています。そして、アニメ『ボールルームへようこそ』は内容が原作と大幅に変わることはなく放送が終了しています。

アニメ「ボールルームへようこそ」キャスト

では、ここでアニメ『ボールルームへようこそ』の主要キャストも見ていきましょう。まず、主人公の「富士田 多々良」役を演じた声優は土屋神葉さんです。

土屋神葉さんは2013年に開催された「第26回ジュノンボーイスーパーボーイコンテスト」の上位100名に入選したイケメンで、俳優としても活動中です。そんな土屋神葉さんにとって、アニメ『ボールルームへようこそ』は声優として初の主演作となっています。

続いて、主人公にとって初めてのダンスのパートナーである同級生の「花岡 雫」役は、”あやねる”の愛称で親しまれている佐倉綾音さんで、主人公のライバル的存在である「兵藤 清春」役は、歌手としても活躍中の岡本信彦さんです。

続いて、カツアゲの被害に遭っている主人公を助け、社交ダンスの世界に入るきっかけを作った「仙石要」役は、ナレーターや歌手としても活躍中の森川智之さん、主人公のバイト先である喫茶店の娘「甲本明」役は、”あおちゃん”の愛称で知られる悠木碧さんが務めています。

竹内友の年齢や顔画像は?

初の連載作品がアニメ化されるなど、デビューして瞬く間に人気漫画家となった竹内友さん。プライベートは謎に包まれている竹内友さんですが、年齢や顔画像は公開されているのでしょうか。

年齢は非公開

冒頭で紹介したように、竹内友さんは生年月日を公表していません。この為、竹内友さんの正確な年齢は不明です。竹内友さんのTwitterでもプライベートな内容が更新される事は殆ど無く、年齢を推測する事は困難となっています。

年齢は経歴などから20~30代との噂も

正確な年齢は明らかになっていない竹内友さんですが、経歴から「年齢は20代~30代ではないか?」と囁かれています。竹内友さんにとって初連載作品である『ボールルームへようこそ』の連載がスタートしたのは2011年のことです。

竹内友さんは大学4年間を漫画家デビューの為に費やそうと考えていたそうなので、大学卒業後の20代前半~半ば頃に連載を開始していると仮定すると、現在の年齢が20代後半~30代という可能性があるのではないか、と考えられているのです。

竹内友の顔画像は?

年齢は20代~30代くらいではないか、と推測されている竹内友さん。次に気になるのは竹内友さんの顔画像が公開されているかという点ですが、残念ながら竹内友さんの顔画像は公開されておらず、一切不明となっています。

竹内友の詳しい経歴やその他作品

ここまで竹内友さんの病気の真相や漫画『ボールルームへようこそ』の休載、竹内友さんの年齢や顔画像に迫ってきましたが、最後に竹内友さんの経歴や『ボールルームへようこそ』以外の作品をチェックしておきましょう。

2009年から活動する女性漫画家

「竹内友」という名前は男性とも女性とも捉えられますが、漫画家・竹内友さんは女性です。冒頭で紹介したように、竹内友さんが漫画家としてデビューしたのは2009年のことです。上の画像は、竹内友さんが人生で初めて描いた漫画という事で、レア画像と言えるでしょう。

月マガGREAT掲載の「隣の肖像」で漫画家デビュー

竹内友さんは、2009年に漫画『隣の肖像』で月マガ新人賞受賞したことがきっかけとなり、漫画家デビューが決定しています。そして、同作品で月刊少年マガジン増刊である『月マガGREAT』にてデビューを果たしています。

「ボールルームへようこそ」公式ファンブックも話題に

『ボールルームへようこそ』は何度休載をしてもファンからの支持は衰えず、2018年2月16日には「公式ファンブック」が発売されています。キャラの細かい設定や未公開の絵などが見られるとあり、瞬く間に話題となりました。

竹内友の今後の漫画家活動復帰に期待

今回は、アニメ化もされた大人気漫画『ボールルームへようこそ』と作者の竹内友さんにスポットを当て、竹内友さんの病気の真相や休載の理由、年齢や顔画像などに迫って参りました。

休載後、1年近くTwitterの更新も無い竹内友さんですが、これまでの流れから体調が落ち着いた頃に何かしらの報告をしてくれることが考えられます。竹内友さんの復帰を待ちましょう。

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