【女子高生コンクリート詰め殺人事件】被害者の遺族の現在や犯人のその後など真実に迫る

「女子高生コンクリート詰め殺人事件」は、今から30年以上前に起きた悲惨な事件です。そこで今回は女子高生コンクリート詰め殺人事件の概要とともに、犯人や裁判についてやこの事件のその後を調査しました。またこの事件に関連する映画も紹介しましょう。

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目次

  1. 1【女子高生コンクリート詰め殺人事件】の概要
  2. 2女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人とは
  3. 3女子高生コンクリート詰め殺人事件の裁判と判決
  4. 4女子高生コンクリート詰め殺人事件と少年法の関係性
  5. 5女子高生コンクリート詰め殺人事件のその後
  6. 6女子高生コンクリート詰め殺人事件関連の映画
  7. 7女子高生コンクリート詰め殺人事件は未成年者による残虐な事件

【女子高生コンクリート詰め殺人事件】の概要

では早速「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の概要を紹介しましょう。女子高生コンクリート詰め殺人事件は、今から約30年以上前に起こった残虐な監禁暴行事件と言われています。事件発生から逮捕までの経緯や、被害者などの情報を調査しました。

1988年-1989年にかけて起きた監禁殺人事件

女子高生コンクリート詰め殺人事件とは、1988年11月から1989年1月にかけて埼玉県で起きた監禁殺人事件です。被害者の遺体と事件が発覚したのは1989年3月のことでした。

被害者は当時17歳の女子高生の古田順子さん

女子高生コンクリート詰め殺人事件の被害者となった人物は、当時17歳の古田順子(ふるたじゅんこ)さんです。古田順子さんは八潮南高等学校に通う高校3年生でした。

被害者の古田順子さんの生い立ち

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被害者の古田順子さんは、1971年1月18日生まれで埼玉県八潮市出身、当時の身長は165㎝でした。子供の頃から目が大きくて、学校ではトップクラスの学力であったため近所でもとても評判が良かったそうです。

事件発生から犯人逮捕までの経緯

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では女子高生コンクリート詰め殺人事件の発生から犯人逮捕までの経緯を見てみましょう。1988年11月から1989年1月にかけて被害者を監禁し、その後殺人事件として発覚しましたが、この事件の詳しい経緯を調査しました。

アルバイトから帰宅中の被害者を誘拐

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1988年11月25日、被害者はアルバイトから帰宅する途中で誘拐に遭いました。被害者。古田順子さんは自転車に乗っており、知らない少年にいきなりその自転車を蹴り倒されました。そして助けるフリをして声を掛けてきた仲間に騙されて誘拐されました。

その後は被害者を拉致

被害者は、少年に「危ないから家まで送ってあげる」と言葉巧みに誘導され、タクシーでホテルへ連れ込まれて強姦されました。そしてその後少年は被害者を解放することなくそのまま拉致し、他の少年の自宅へと監禁しました。

監禁し強姦や暴行のエスカレート

被害者を監禁した少年たちは、約40日間もの間、被害者に容赦ない強姦や暴行をし続けました。その間に被害者が少年たちの目を盗み警察に通報しようとしたことがバレると、被害者に対しての強姦や暴行はさらにエスカレートしていきました。

被害者の息が絶えた後にコンクリート詰めに

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少年たちは監禁中は毎日のようにひどい仕打ちを被害者に与えました。被害者の顔が腫れあがるくらいの暴行を2時間ほどした後に、被害者は死亡しました。そして少年たちは被害者の遺体をドラム缶に入れ、その上からコンクリート詰めにしました。

その後は遺体を遺棄

少年たちはコンクリート詰めにした遺体をどうにかしようと、東京湾の埋め立て地に破棄しました。当時その埋め立て地には不法投棄も多かったことで、少年たちは遺体を破棄してもバレないと思ったのでしょう。

犯人逮捕は別の事件の取り調べにより発覚

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女子高生コンクリート詰め殺人事件が発覚したのは1989年3月29日のことでした。少年たちは別の婦女暴行事件や20件以上のひったくりなどの容疑で逮捕されます。そして警察が取り調べをしていたところ、少年たちの供述通りコンクリート詰めされたドラムの中から被害者の遺体を発見し事件が発覚しました。

被害者の古田順子さんの妊娠は?

女子高生コンクリート詰め殺人事件を調べていると、被害者の古田順子さんは妊娠していたという情報があることがわかりました。被害者は少年たちからのひどい強姦を受けていたこともあり、遺体発覚後に妊娠していたかも調べたようです。被害者は本当に妊娠してしまったのでしょうか?

残虐な強姦で妊娠が発覚

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被害者の遺体を検査した結果、被害者が妊娠していたことが発覚しています。被害者は少年たちから計400回以上の強姦をされていました。そして誰の子かはわかりませんが最悪なことに妊娠してしまったそうです。被害者は約1ヶ月ちょっとの間監禁されていましたが、その間だけでも妊娠してしまうほどの強姦を受けていました。

妊娠していても子供が産めない状態

被害者は残虐な強姦により妊娠してしまっていたのですが、遺体の検査によると妊娠はしていたものの被害者の子宮は引き裂かれていたそうです。被害者の身体は損傷が激しすぎたので、妊娠していてもとても子供を産めるような状態ではなかったとのことでした。

女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人とは

続いては、女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人について調査しました。女子高生コンクリート詰め殺人事件は、犯人が1人だけでなく4人いると言われています。事件当時は未成年であった犯人たちですが、名前などの情報があるようです。

犯人(少年A)「宮野裕史」

女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人1人目は、少年Aについてです。少年Aは主犯格とも言われている犯人で、名前は「宮野裕史」と言います。1970年4月30日生まれで身長160㎝のがっしりした体型の少年でした。中学時代は柔道の実績があったそうですが、高校は中退。その後暴力団と関わっていったそうです。

犯人(少年B)「小倉譲」

女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人2人目は、少年Bについてです。少年Bの名前は「小倉譲」と言い、サブリーダーだったと言われています。1971年5月11日生まれで、身長180㎝の長身でした。幼い頃から家庭環境には恵まれず、高校を中退後、少年Aとつるむようになったそうです。

犯人(少年C)「湊伸治」

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女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人3人目は、少年Cについてです。少年Cの名前は「湊伸治」と言い、1972年12月16日生まれで、少年Bと同級生の兄がいます。また被害者は少年Cの自宅で監禁・殺害されました。

犯人(少年D)「渡邊恭史」

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女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人4人目は、少年Dについてです。少年Dの名前は「渡邊恭史」と言い、ゲームが好きでファミコンが友達であったそうです。少年Dは5歳の時に両親が離婚してからは、母親と姉と暮らしていたそうです。

女子高生コンクリート詰め殺人事件の裁判と判決

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続いては女子高生コンクリート詰め殺人事件の裁判についてと、犯人である少年4人に対しての判決などを調査しました。凶悪な犯人たちにはどのような判決が下ったのでしょうか?

女子高生コンクリート詰め殺人事件の裁判

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まずは女子高生コンクリート詰め殺人事件の裁判について見てみましょう。1988年11月から1989年1月にかけて、見ず知らずの女子高生を拉致・監禁し、強姦や暴力を加え続け死亡した遺体をコンクリート詰めにして破棄した少年たち。

1989年3月末にこの事件が発覚したことで少年たちは逮捕され、その後東京地方裁判所で裁判が行われました。女子高生コンクリート詰め殺人事件の裁判はどのような内容だったのか見てみましょう。

東京地方裁判所にて第一審判決

まずは1989年7月に東京地方裁判所にて第一審判決が下されました。この判決では、主犯格の少年Aには懲役17年が下り、他の3人の少年には懲役3年~10年などの不定期刑が下りました。しかしこの判決はあまりにも軽い刑であったためすぐに控訴されることになりました。

控訴審の内容

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東京地方裁判所での控訴審の内容については、主犯格の少年Aには懲役20年、そして少年Bと少年Cには懲役5年~9年以上の判決が言い渡されました。少年Dに関しては第一審の判決が妥当とみなされました。

加害者の1人が最高裁に上告

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また加害者の少年4人のうち1人が「量刑不当」と最高裁に上告しています。その少年は最も刑が軽かった少年Dでありますが、最高裁はその訴えを棄却しました。

裁判では噛みつき騒動も?

女子高生コンクリート詰め殺人事件の裁判について調査していると、犯人のうち1人は裁判で噛みつき騒動を起こしているとの情報があることがわかりました。女子高生コンクリート詰め殺人事件で逮捕され服役ののち社会復帰していた少年Cが、殺人未遂罪で逮捕されたことが話題となっていました。

少年Cはこの事件において、裁判官に直接手紙を送っており、さらに裁判の場で自分の主張を興奮気味で裁判官に申し出ていました。あまりにもイレギュラーな態度が問題になりました。

女子高生コンクリート詰め殺人事件の判決

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女子高生コンクリート詰め殺人事件で、加害者として逮捕された4人の判決について見てみましょう。主犯格と言われている少年A、また他の少年3人にはどのような判決が下りたのでしょうか?

宮野裕史には懲役20年の判決

まずは主犯格の少年Aである宮野裕史の判決についてです。宮野裕史に下った判決は懲役20年であり、主犯格であったこともあり4人の中で一番重い刑でした。

小倉譲には5~10年の不定期刑判決

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続いては少年Bと言われた「小倉譲」の判決についてです。小倉譲は準主犯格であることから、「少年Aの指示を受けずに自ら被害者に暴行を加えた」として、懲役5年~10年の不定期刑判決を下しました。

湊伸治も不定期刑判決

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続いては少年Cと言われた「湊伸治」の判決についてです。湊伸治は「被害者を自宅に監禁し、手加減することなく強度な暴行を加えた」として懲役5年以上9年以下の不定期刑の判決が下りました。

渡邊恭史には5~7年の不定期刑判決

最後は少年Dである「渡邊恭史」の判決についてです。渡辺恭史には、「被害者に対して、終始犯行へ加わり、すさまじい暴力を加えた」として懲役5年以上7年以下の不定期刑が下りました。

女子高生コンクリート詰め殺人事件の判決に対する遺族の気持ち

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少年たちが見ず知らずの女子高生を拉致し監禁、そして強姦や暴行を加え死亡させ、さらに遺体をコンクリート詰めにしたこの残虐な事件は、同じ年代の子供を持つ親など、日本中の人が心を痛めたことでしょう。被害者の古田順子さんの遺族の気持ちは測りしれないものだったはずです。

そして女子高生コンクリート詰め殺人事件で犯人の少年たちへ下った判決は、いくら少年法で守られているからといって、遺族にとっては軽すぎる刑だとも言われていました。

女子高生コンクリート詰め殺人事件と少年法の関係性

続いては女子高生コンクリート詰め殺人事件と少年法の関係性についてを見てみましょう。女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人である少年4人は、事件当時16歳~18歳でした。かなり凶悪な事件を起こしたのにも関わらず、少年たちは少年法によって護られました。

判決の軽さの理由は少年法が関係

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女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人の少年たちは、主犯格の少年Aには懲役20年、その他の少年たちには懲役5年~10年などの判決が裁判で下りました。しかし少年たちの判決には「軽すぎる!」など多くの納得いかないという声が寄せられました。

少年たちはいくら未成年といっても、残虐すぎる凶悪な事件を犯しています。しかし判決が軽かった理由としては少年法が関係していると言われています。少年たちは少年法によって刑が軽くなったわけです。

事件当時は犯人の実名は明かされず

女子高生コンクリート詰め殺人事件が発覚した当時は、あまりにも残虐な事件であったことから世間をかなり騒がせました。この事件では被害者も加害者もみな未成年であったのですが、被害者の実名や顔、住所などはすぐに報道されたようです。その反面、犯人の少年たちは少年法によって実名すら明かされませんでした。

被害者の遺族の立場になり『週刊文春』が実名発表?

犯人の少年たちの実名が明かされていないことに対して、世間からは「未成年であったとしても、ここまで残虐な犯罪を行った人間の実名を報じないのはおかしい!」との声が高まったことで、「週刊文春」が犯人の少年たちの実名を公表しました。

女子高生コンクリート詰め殺人事件のその後

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続いては女子高生コンクリート詰め殺人事件のその後について調査しました。女子高生コンクリート詰め殺人事件が発覚したのは1989年3月ですが、被害者の遺族の現在や、犯人の少年たちのその後などはどうなのでしょうか?

被害者の遺族の現在

女子高生コンクリート詰め殺人事件の被害者となった古田順子さんには、両親と兄弟がいました。遺族にとっては、愛する家族に残虐な殺し方をした犯人を当然許すことはできないでしょう。この事件以降、被害者の遺族はどのような想いでいたのでしょうか?

遺族①母親は精神的ダメージとの噂

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被害者の遺族の現在1つ目は、母親についてです。被害者・古田順子さんの母親は、娘の変わり果てた遺体を確認した際、その場で絶叫し泣き倒れたそうです。その後も精神的ダメージが酷く、病んでしまったとの噂もありました。

遺族②父親や兄弟達は?

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被害者の遺族の現在2つ目は、父親や兄弟についてです。被害者・古田順子さんの父親も、愛する娘がこんなひどいやり方で殺されたことで、計り知れないほどの深い悲しみや怒りを味わったことでしょう。また仲が良かった兄弟たちも同じ思いをされているはずです。

父親や兄弟たち遺族の現在についての情報は不明ですが、家族をこんなひどい形で失った悲しみは、事件後から現在もずっと抱えて暮らしていることでしょう。

犯人達は出所後も再犯?

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では女子高生コンクリート詰め殺人事件の犯人の少年たちの現在についても調査しました。少年たちは実刑を受けた後、全員出所しています。しかし出所後も再犯を起こしているそうです。

犯人のうち3人が再犯

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この事件の犯人は4人の少年でありましたが、そのうち3人は出所後に再犯し逮捕されています。主犯格の少年Aは出所後に詐欺容疑で逮捕されたと言われており、準主犯格の少年Bは、2004年に監禁拉致容疑で逮捕されました。

また被害者を監禁した自宅に住んでいた少年Cの現在は、2018年8月に同じアパートに住む32歳の男性を、突然警棒で殴り、首をナイフで刺したとして殺人未遂容疑で逮捕されています。

犯人達の家族のその後も調査

犯人の少年たちの家族の現在も調査しました。犯人たちの家族は、息子が犯罪を犯したことで人生が大きく変わってしまったはずです。少年たちの親は事件後、もちろん今まで通り働くことはできなくなり、現在も世間から白い目で見られ、隠れながら生活していることでしょう。

芸人スマイリーキクチが犯人扱いされる騒動も

女子高生コンクリート詰め殺人事件について調査していると、以前お笑い芸人のスマイリーキクチさんがこの事件の犯人扱いをされて騒動になっていたことがわかりました。この騒動は、スマイリーキクチ中傷被害事件として話題となりました。

女子高生コンクリート詰め殺人事件関連の映画

最後は女子高生コンクリート詰め殺人事件に関連する映画を紹介します。1988年11月から1989年1月にかけて起きた残虐な事件を再び風化させないためにも、この事件を題材にした漫画や映画が数多くあるようです。

映画『コンクリート』とは

映画「コンクリート」は、2004年に公開された映画で、ノンフィクション小説の「十七歳、悪の履歴書」が原作となり、女子高生コンクリート詰め殺人事件がモチーフとなって制作されました。

映画『コンクリート』のキャスト

映画「コンクリート」は、俳優の高岡蒼佑さんが主演を務めました。高岡蒼佑さんは女子高生コンクリート詰め殺人事件の主犯格の少年役を演じており、他に三船美佳さんも出演されているそうです。

上映反対運動も起こり注目が

映画「コンクリート」の公開にあたっては様々な意見があったそうです。ネット上では「そもそもこの残虐な事件を映画にする必要があるのか」などの声が多く、映画の上映反対運動も起こり注目を集めていました。

女子高生コンクリート詰め殺人事件は未成年者による残虐な事件

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以上、女子高生コンクリート詰め殺人事件について、事件の概要や犯人の少年たちについてなどを紹介しました。女子高生コンクリート詰め殺人事件は、事件から30年以上経った現在も忘れ去られることがない残虐事件ということがわかりました。

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この記事のライター
松本友奈

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